ゆうちょの簡易保険って?

4月ですね。また新しい年度が始まりました!!
ちょっとだけ気持ちが引き締まる思いがしている私です。

ゆうちょの学資保険について調べてきていますが、そもそも、ゆうちょの学資保険は
ゆうちょの簡易保険の1つのプランであるということは皆さんご存知だと思います。
ではゆうちょの簡易保険にはどんなものがあるか、代表的なものについて、今日は触れてみようと思います。

ゆうちょの簡易保険その1 ●養老保険●
養老保険は、ゆうちょの簡易保険で一時期とても人気があった商品です。
満期時には死亡保険と同額の保険金が支払われます。保障期間は最長30年です。
保障と貯蓄を兼ね備えた保険と言えるでしょう。

ゆうちょの簡易保険その2 ●学資保険●
ゆうちょと言えば、なんといっても学資保険!
こちらもご存知の通り、学資保険では常に高い人気を誇る商品です。
最近ではたくさんの保険会社から学資保険の商品が販売されていますが、
学資保険のさきがけはゆうちょ。
学資保険は、お金のかかる子供の教育に備えて、事前にある程度資金を作るための、
親のための保険であると言えるでしょう。

ゆうちょの簡易保険その3 ●個人年金保険●
こちらは、まさに字のごとく、老後に備えるための保険です。
一生涯年金として受け取ることが出来る保険です。
保険期間は、5年、10年、終身と選ぶことが出来ます。

ゆうちょの簡易保険その4 ●定期保険●
これは10年ごとに更新されますが、安い保険料が魅力。
若い世代の方でも少ない負担で、より高い死亡保障が得られるというのが特徴です。

自分のライフスタイルにより合ったものを選んで加入したいものですね!

学資保険のメリットとデメリット

ゆうちょの学資保険をいろいろ調べる日々が続いてます。
やっぱり保険だから、ゆうちょの学資保険がパーフェクトというわけではないんですね。
今日は、ゆうちょの学資保険のメリットとデメリットについてのお話しを・・・。

ゆうちょの学資保険のメリットですが、
まず、15歳、18歳、22歳など、教育費が必要な時期に合わせて満期を設定して選べます。
特約(オプション)を付ければ、さらに手術や傷害、入院に対しても保険料がもらえます。
そして、このゆうちょの学資保険では、その特約がお安く付けることができるのが魅力です♪

さらに、契約者、(親御さんとかですね)が、万が一亡くなってしまったという場合、
もし支払いの期間の途中で、そのあとの支払いがストップしても、満額もらえます!

でも、残念ながら、ゆうちょの学資保険にはデメリットもあると言われているんですよね~(>_<)
ゆうちょの学資保険は、教育資金の積立という目的の他に、
生命保険や医療保険など普通の保険の意味合いも強くなっており、元本割れしているんですって・・・。
また、最近の株式の下落はヒドイですよね。このせいで、ゆうちょの学資保険の運用率も下がっているそう。

そして、ゆうちょの学資保険の最大のデメリット・・・。
郵便局が民営化されたことで、政府の保証がなくなったこと( ̄□ ̄;)
ゆうちょの学資保険は資産規模がとても大きいので、急になくなるという心配はないらしいのですが・・・。
でも、『ゆうちょだから安心!』とは言えないみたい。
どうしよう・・・また迷ってきました。泣

子供の教育資金のこと

ゆうちょの学資保険に加入したいなぁ・・・なんて毎日、寝る前には思い出すんだけど昼間は1歳になる娘の世話でゆうちょのことすっかり忘れちゃってます。
といっても、娘の将来のことはしっかりと考えないといけないので、ゆうちょの学資保険のことを勉強しています。

最近ネットで見つけた資料に、子供の教育資金の概算がのっているものがありました。(資料:文部科学省「平成18年 データから見る日本の教育」)これによると、ごく一般的なケースでの平均で、『公立の幼稚園→公立の小学校→公立の中学校→公立の高校→国立大学』と進学していった場合、約818万円の資金が必要になるそうです。多いんだか少ないんだかわからないけど(ーー;)とにかくクルマが2,3台は買える金額だということはわかりました。

ところが!!!この試算によると、『私立の幼稚園→私立の小学校→私立の中学校→私立の高校→私立大学』と進学した場合には、先ほどの倍近くの1,563万円もかかってしまうんだそうです。この金額はあくまでも平均らしいので、もっとかかる場合もあるそうな・・・(ーー;)まったく、クルマじゃなくて家が買える、つうの。てことは、やっぱり、ゆうちょの学資保険が必要なんじゃないかなぁ。ま、ゆうちょに限らず学資保険は入っておいた方がよさげですね。

今の住まいは賃貸なので、将来的には自宅も買いたいし、クルマだって欲しい・・・。やっぱり子供の教育資金は今のうちから計画的に用意しておかないとまずいわね。ゆうちょの学資保険をメインに考えていますが、もう少しゆうちょの学資保険のことイロイロ勉強してから決めたいと思います。

アケオメコトヨロ!

20代超前半の新米の主婦です(^O^)/
去年生れた娘ももうすぐ1歳になります。短大生だった私が学生の身分でできちゃった結婚をしてしまって、短大は辞めちゃったけれど、今ではこんなにかわいい娘と素敵な旦那さんと夫婦生活を始めてもう1年経つってことですね。

新米主婦の私ですが、ゆうちょの学資保険とは、そもそも子供の学資資金を準備するための貯金の部分と保障の部分を両方持った便利な保険の事なんです。
よく子供が生まれたりすると、どこからか赤ちゃんが誕生したと噂を聞きつけて保険屋さんがパンフレットをもって来た、その流れでろくに勉強もしないで加入したなんて人の話がよくネットサイト上で書かれていたりしてます。

ゆうちょの学資保険というのは学資を準備するための貯蓄の機能と、子供が万が一のケガや病気で入院したときに備える医療保障にあたる機能と、子供に万一の際の死亡保障機能があります(そんな事は考えたくは無いですけどね)。
また、契約者(たとえばお父さん)である親に万一の時があった場合には、保険料の支払いが払わなくてよくなったりとかするみたいです。
そして嬉しい事に子供さんが小学校入学時や中学校入学時、高校入学時や大学入学時などの節目の年になると一時金として数十万円~数百万円もらえるような仕組みの保険の事を学資保険と呼ぶようです。

私は貯金が出来ないようなタイプだから、可愛い娘のためにも絶対にこんなゆうちょの学資保険に加入しておかないといけないな・・・って思ってます。
私も父や母と同じでゆうちょの学資保険に加入してみよっと。
・・・といっても私の両親の加入してたゆうちょの学資保険は私の結婚資金に化けたので可哀相なことしちゃいました。
つっても今は幸せだから許してくれてるとおもってまーす。

学資保険の前に・・・

ゆうちょの学資保険に加入を決めて、早数ヶ月・・・いまだに手続きを進めていません。
なんでかっていうと、ここ最近のアメリカ発サブプライムローン問題からの全世界同時金融危機が原因です。
日本の金融機関は、諸外国の金融機関に比べて被害は少ないと聞いています。
でも、日本の金融機関もお金の運用先は日本国内に限った話ではないので、世界同時金融危機の影響なしではありません。

保険商品も運用はアメリカの国債や株式などであれば、将来大丈夫なの?て言う風に考えちゃいます・・・
ただ、そんなこと言っても今のご時世、絶対安心な商品なんかは存在しない、ってわかってるんですけどねぇ。

私は自分の子供の将来を考えて、学資を計画的に積み立てる目的でゆうちょの学資保険に入る予定です。
ゆうちょの学資保険は(自分が思うに)、最も安全な方の学資保険じゃないかと思います。

この不景気が何年も続けば、主人のリストラなんてこともあるかもしれないし、リストラがなくても「会社」自体がなくなっちゃうなんてこともあるかもしれません。
収入が右肩上がりで増えていく時代ではないと認識していますが、子供の成長に合わせて確実に支出は増えていきます。
それに対してどう対処するか?親として子供の学資をどうやって確保するか?が求められます。
つまり子供の学資を計画的に準備するために、ゆうちょの学資保険を選択するのです。

うちの赤ちゃんはまだ生まれたばかりですが、あっという間に小学生になります。
その時に、自分たちの都合で、ランドセルが買えない、教科書が買えないなんてことがないように学資を確保したいです。

ゆうちょ学資保険のこと

主人の親戚さんのゆうちょの担当さんにお願いしてゆうちょ学資保険に入ろうと思って、学資保険のことを色々勉強しています。
まだまだウチの子供は小さいから、ゆっくり腰を据えて考えよう!と思っていたのですが、主人の親戚さんのゆうちょの担当さんに、
「そんなこと言ってたら、子供はすぐに成長しちゃうよ!」
と言われちゃいました。ほんとうにそう・・・。
この間まで赤ちゃんだったのに、いつの間にか大きくなってるし。毎日々々成長しています。
この子が社会人になるまでに、お金のことで学校に行けない、なんてことが無いようにしっかり考えなきゃ。

学資保険のこと、しっかり調べています。主人の親戚さんのゆうちょの担当さんの関係で、ゆうちょの学資保険が最優先の候補なのですが・・・。
子供の教育費を賄うという意味では、教育ローンとの比較が必要だし、親である自分たちに万一のことがあったときのことを考えての保証という意味では自分たちにかけている生命保険があります。学資保険と教育ローン、生命保険の比較をしてみないと一概にどれがベストなのかということが言えないと思うんです。

ゆうちょの学資保険については、主人の親戚さんのゆうちょ担当さんが勧めてくれているのでいい商品だとは思っています。
でも、主人の生命保険との兼ね合い(月々の掛け金の調整)も必要だし、満期で受け取れる金額と、月々の負担なんかと検討するとこがいっぱいあって悩んでいます。子供の成長は待ってくれないしなぁ・・・。

学資保険と教育ローン、生命保険の比較はもう少し勉強して書いていきたいと思います。
世の中不景気だし、主人の収入もこのあと順調に増えていくとも思えないし、出費は抑えていかないと不安だしねぇ。しっかり検討して将来に備えないといけないと思うんだ。子供が順調に成長していってくれるのが一番です。そのためにも将来設計をきちんと考えて学資保険を検討していきたいです。

主人の親戚さんのゆうちょの担当さんは、身内ということもあっていろんな相談ができます。
(他者の学資保険商品についても色々聞いてまーす!)
早く決めないといけないんだけど、ゆうちょ以外の学資保険商品もしっかり調べて検討したいと思います。

ゆうちょ学資保険余談

少し昔話をします。
昔昔私がまだ大学生のころ、ゆうちょの学資保険ではなくゆうちょの保険担当のおじちゃんと知り合いだったときがあって、加入したお礼に20000万円貰ったことがあった。
20000円を手渡され「好きなもの買いなさい」って!
どうやら、私にプレゼントのようです・・・
加入した商品も毎月10000円程度の商品にしか加入していないのに
しかもお食事つきだった。
周るお寿司ではなく、畳のにぎってくれるお寿司屋さん!
畳のお寿司屋さんって学生の身分じゃ、なかなか行く機会もないから少し感動してました。
そのおじちゃんは、「時々こうやってお食事しないか・・・」って話してたけど
最初は私も「うん、いいよ」って言ってたんだけど
何度か電話がかかってくるうちに、やっぱりよく考えたら面倒だから「やっぱりや~めた~」って会うのを辞めちゃったんだけど・・・しかも、あのとき帰りにはケーキの手土産まで貰った!
今思うと、それって一種の援助交際だったのかな~間違いなく援助交際だよね。

時々今も街中で、そのおじちゃんを見かけるんだけど
今も無視しております、おじちゃんもう私の事忘れているだろうな~
20000円に感謝です!なんやらバブリーだな~(今はもう死語ですね)
本当は保険に加入する時は、お金とか貰っちゃいけないんだよ~ね。
こんな事よくないよね~ ふっと昔の事を思い出しました。

おっと、学資保険の事なんですけど
まだ研究の途中なんで、次回まで学資保険の事は温めておきますね。
ゆうちょ学資保険、次回こうご期待!

ゆうちょ加入

来ましたよ!きました!
親戚のゆうちょさんが来ました!ゆうちょの学資保険を持参してきてくれました!

主人の親戚さんなんですけども、ゆうちょの学資保険のパンフと養老のパンフを持ってきました。
結果どっちにしよ~って今迷ってます。
親戚さんのお話しによると、養老の商品の方がおすすめみたいだった・・・。
もっと色々ゆうちょの中身について勉強していかないと決めれないよな・・・
親戚さんの勧めるゆうちょ商品だから、悪いゆうちょ商品では無いと思うんだけど、契約の年齢もまだまだある事だし、私としてはまだ決めかねています。
とりあえずは、学資保険は置いておいて、とにかく私自身が未加入だったので、まずは私が保障がなかったので養老に加入してみました。
母である貴方が未加入でどうするんですか・・・ってさ、学資保険に加入するつもりが、実際は私が養老に加入してるんだもん、でも親戚さんのお話によると、子供の頃は医療費がかからないから、子供の特約もまだいらないでしょ~ってお話ししてたの・・・
って言う事で、今回ゆうちょで加入した商品の私の養老が満期になる頃には、子供は10歳とか15歳になる計算です。
これなら私の保障を兼ねて、貯金ができるし・・・ま、とりあえずは、そうしておいて、ゆうちょの学資保険はもう少し考えてみようと思います。

ゆうちょ養老保険

昨日の夜に主人と相談してみました。
学資保険の人気のゆうちょに加入しようと思うんだ~って相談してたんだけど。
そしたら・・・主人の親戚に郵便局に勤めている方がいらっしゃいました。
で、結論からいいますと、主人の親戚さんのゆうちょの担当さんに加入しようかと思って・・・。
さっそく、今日の夜にでも電話してもらいゆうちょの学資保険に加入する事にしました。

ついでに昨日の夜にネットで、ゆうちょの商品を下調べしてみてたんだけども、0歳から加入できるゆうちょの商品には、養老ってゆうちょ商品も発見してしまったの~
主人の親戚さんに養老についても確かめてみないといけないな~
被保険者(子供)の生存中に保障期間が満了したことにより満期保険金が戻ってきます。
また被保険者(子供)が保障期間中に万が一死亡したことにより死亡保険金をお支払い。
こちらの商品は満期保険金(生きててもらえるの)と死亡保険金(しんだ時)の金額が同じなんだって!
100万から700万までの間で満期金が選べて、保障の期間も10年から選べるんだって。
これならゆうちょの普通の学資保険ではなくても、ある程度の保障も貯金も兼ねれるからいいかもしれないな~

子供の教育資金

昨日の夜に報道番組で学資資金の特集番組がやってた。
今は一般的に幼稚園から大学までの子供にかかる学資資金の教育費というのは国立ですべて進んだとして計算しても2000万円~3000万円かかるとと言われているんですって。
これが私立ともなると桁違いの教育費になるんです。この他に塾の費用や習い事に交通費もあるのです。
そんな事を考えると、学資保険に加入でもしておかないと、学資資金が用意出来なくて困るよね。
できるだけ早いうちから、それだけの学資の将来の出費に耐えられるように早い時期から学資金を計画していくのがいいんですって、そのために学資保険を利用するのが一番みたいです。
そんなときに学資保険が将来の子供の進学時にかさむ莫大な費用の手助けとなること間違いなしだね。
私たち夫婦は、貯金も上手に出来ない夫婦だから、こんな学資金貯金のような商品は必ず加入しておかなければいけないね!
昨日遊びに来た親にも、ゆうちょの学資保険に加入しておきなさいって、忠告されちゃったよ~(@_@;)

かんぽの学資保険は保険期間中に親に万が一のことがあって死亡した場合には、それ以降の保険料の払込は免除されるんですって。つまり、親の万一に備えると同時に、子どもの学資教育資金を保障一本ででまかなえっちゃう訳です、まさに子供の教育資金を準備するための商品です。
それだけでなくても、仮に自分や子供に万が一何かあったり、入院などにも対応しなければならない、そんなときにはゆうちょ学資保険等に入るメリットは大きいですよね。