ゆうちょの学資保険・プライバシーってどうなの
こんにちは。学資保険は貯蓄率重視のプランが人気のようですね!!
それでも、ゆうちょの学資もまだまだ需要はしっかりとあるようです。つまり、ゆうちょの学資は現在でも非常に人気があるということ。ランキングなどでよく見かけるのは事実です。
ゆうちょの学資に加入した人は経験があるかもしれませんが、やはり直接郵便局にいって、ゆうちょの学資保険に加入の手続きを行うのだと思います。
でも、郵便局の窓口の人、お知り合いだったりしませんか??(私はそうなんですが)もう顔なじみになっているので、ゆうちょの職員さんのほうから『お久しぶりですね~ お元気でした?』なんて声をかけられるほどです。郵便局ってその地域ごとにしっかり密着しているので、こんなコミュニケーションを良いことと捉えている人にとっては、ゆうちょの学資も、そういった意味では魅力かも知れません。
でも、逆に考えればゆうちょのカウンター人に、自分の家庭の収入とかがばれてしまうわけで・・・プライバシーってあって無い様なもの(>_<;)しょうがないのかもしれませんけど、抵抗を感じる人も居るかもしれませんね。
『あのゆうちょの窓口のおばちゃん、なんだか口が軽そうだから、あの人に学資の相談はしたくない!』なんてこともあるかも。
じゃあ、そんな人はゆうちょの学資に加入するのは無理なのでしょうか?!
いいえ、そんなことはありません。ゆうちょには、ゆうちょのコールセンターがちゃんと設置されていますから、このようにゆうちょの窓口で加入をすることに抵抗がある人は、lコールセンターの利用がオススメです。学資保険の相談や契約も親切に対応してくれるみたいですよ★
学資保険を乗り換えることについて
今日は、友人から聞いたお話を紹介したいと思います。
最近は何かと保険の見直しブームなのでしょうか、ゆうちょの学資に限らず、他社の学資保険や生保などを見直そうと、雑誌などでも特集が組まれていていたりしますよね。友人もそれで学資保険を見なおすことにしたんだとか。
ただ、友人はゆうちょではなく生保会社の学資に加入しており、どうやら担当のセールスレディの人に新商品の学資に乗り換えることを勧められたそうです。「こちらに転換したほうがお得ですよ!」といわれたので、とても素直な友人は乗り換える手続きをしてしまったんだとか。
でも、ゆうちょではないので、私も詳しいことは解りませんが、学資の転換は損をするような気がするのですが、みなさんはどのように思いますか?
「下取り転換」は、生保会社ではよくあることらしく、解約返戻金を新しい保険の保険料にまわして新しい商品に加入させるというやり方。月々の保険料もほとんど一緒で、しかも保障内容が良くなるので、なんだかお得なような気がするのですが、下取り転換してしまうと、解約返戻金は新契約の保険料支払いに組み込まれます。一見、保険料が抑えられた様に見えますが、その解約返戻金は、もともと学資のために支払ってきた自分のお金なんです。下取り転換という名前ですけど、予定運用率の高いものだったのが低いものに変えられていることがあるそうなので、これだと思いっきり損をしていることになっちゃいます。
ゆうちょには、そんなことは無いですけど、学資保険は安易に変更したりしないほうがいいですね。
ゆうちょの学資保険は大丈夫なの???
先日、友人からゆうちょのことについて、おどろきの話を聞きました。
その人は、もうお子さんが大きいのですが、何年も前にゆうちょで学資を貯める為、ずっと定額預金をしていたそうなのですが。通帳のチェックをしばらくきちんとしていなくて、よくみてみたら、ゆうちょ通帳から引き落とされるはずのお金が、落ちていなかったそう。
さっそく、日本郵便へ行き、窓口で問い合わせてみたところ、やっぱり引き落としが止まっていたそうです。決して残高不足になったわけではないのに。そしたら、窓口のお姉さんが、『民営化したときに日本郵便への変更手続きが必要だったんですが、お知らせのハガキはご覧になりませんでした??』とあっさり言い放ったとか!もちろん、彼女は『そんなもの届いたこと、1度もありません!!』って激怒してきたそうです。そりゃそうですよね。
怒りながらなんとか変更手続きをしてきたそうです。彼女は『解約してやろうかと思ったっ!!!』って怒り散らしていました。その気持ちはわかります。ゆうちょで学資をせっかく貯めていたと思ったのに、いざ蓋をあけてみれば、貯金されていなかった!なんてありえませんもんね。
もし、ゆうちょに口座をお持ちだと言う方は、念のためチェックしておいたほうがよさそうですよ。学資保険や、定額貯金が止まっていたり、他にもいろいろあるかもしれませんから・・・。ゆうちょだからって油断しないほうがいいかもしれません。
元々は、国の事業だからってどこか安心していましたけど、今は国だって(年金とか)何やってるか分かりませんからね・・・。
ゆうちょVSソニーの学資保険
最近は、学資保険で人気があるのはソニー生命!
かなり定着しつつあるようです。
以前でしたら、学資保険=ゆうちょ!の構図が確立されていたんですが、
時代とともに、お客のニーズもいろいろ変化してきているのでしょうね。
今日はゆうちょVSソニーの学資保険!ということで
それぞれの違いについて書いていきたいと思います。
ゆうちょの学資保険とソニー生命の学資保険の違い。
一言で言えば、保障を重視するか、or 教育資金no積み立てを重視するか、
ということになりますね。
ゆうちょの学資保険は、郵便局時代からずっと続いてきているもので、
毎月積み立てたお金が、子どもの大学入学前などに戻ってきます。
もし万が一親が死亡したり、事故などで働けなくなったというときでも
教育資金分は保険で免除されます。
さらに入院保障やこども保険などがついているので、総合保険タイプといえます。
ですから、その保険分、支払った保険金額よりも若干減って戻ってきます。
ソニー生命の学資保険は、貯蓄性重視の教育資金積み立て型です。
親が死亡したり、働けなくなった場合に、積み立て部分を保障するという
最低の保障はありますが、入院保障や医療保険などは無し。
その為、ソニー生命の学資保険は元本割れすることはありません。
こういった場合、がん保険や医療保険などは、
共済などの他の保険でカバーしているようです。
無駄なお金はかけたくないという人に評判が良いようです。
近頃の不況下において、お父さんの給与水準はなかなかあがりませんし、
ゆうちょよりもソニー生命の学資がいいと思う人も多いのでしょうね。
ゆうちょの簡易保険って?
4月ですね。また新しい年度が始まりました!!
ちょっとだけ気持ちが引き締まる思いがしている私です。
ゆうちょの学資保険について調べてきていますが、そもそも、ゆうちょの学資保険は
ゆうちょの簡易保険の1つのプランであるということは皆さんご存知だと思います。
ではゆうちょの簡易保険にはどんなものがあるか、代表的なものについて、今日は触れてみようと思います。
ゆうちょの簡易保険その1 ●養老保険●
養老保険は、ゆうちょの簡易保険で一時期とても人気があった商品です。
満期時には死亡保険と同額の保険金が支払われます。保障期間は最長30年です。
保障と貯蓄を兼ね備えた保険と言えるでしょう。
ゆうちょの簡易保険その2 ●学資保険●
ゆうちょと言えば、なんといっても学資保険!
こちらもご存知の通り、学資保険では常に高い人気を誇る商品です。
最近ではたくさんの保険会社から学資保険の商品が販売されていますが、
学資保険のさきがけはゆうちょ。
学資保険は、お金のかかる子供の教育に備えて、事前にある程度資金を作るための、
親のための保険であると言えるでしょう。
ゆうちょの簡易保険その3 ●個人年金保険●
こちらは、まさに字のごとく、老後に備えるための保険です。
一生涯年金として受け取ることが出来る保険です。
保険期間は、5年、10年、終身と選ぶことが出来ます。
ゆうちょの簡易保険その4 ●定期保険●
これは10年ごとに更新されますが、安い保険料が魅力。
若い世代の方でも少ない負担で、より高い死亡保障が得られるというのが特徴です。
自分のライフスタイルにより合ったものを選んで加入したいものですね!
学資保険のメリットとデメリット
ゆうちょの学資保険をいろいろ調べる日々が続いてます。
やっぱり保険だから、ゆうちょの学資保険がパーフェクトというわけではないんですね。
今日は、ゆうちょの学資保険のメリットとデメリットについてのお話しを・・・。
ゆうちょの学資保険のメリットですが、
まず、15歳、18歳、22歳など、教育費が必要な時期に合わせて満期を設定して選べます。
特約(オプション)を付ければ、さらに手術や傷害、入院に対しても保険料がもらえます。
そして、このゆうちょの学資保険では、その特約がお安く付けることができるのが魅力です♪
さらに、契約者、(親御さんとかですね)が、万が一亡くなってしまったという場合、
もし支払いの期間の途中で、そのあとの支払いがストップしても、満額もらえます!
でも、残念ながら、ゆうちょの学資保険にはデメリットもあると言われているんですよね~(>_<)
ゆうちょの学資保険は、教育資金の積立という目的の他に、
生命保険や医療保険など普通の保険の意味合いも強くなっており、元本割れしているんですって・・・。
また、最近の株式の下落はヒドイですよね。このせいで、ゆうちょの学資保険の運用率も下がっているそう。
そして、ゆうちょの学資保険の最大のデメリット・・・。
郵便局が民営化されたことで、政府の保証がなくなったこと( ̄□ ̄;)
ゆうちょの学資保険は資産規模がとても大きいので、急になくなるという心配はないらしいのですが・・・。
でも、『ゆうちょだから安心!』とは言えないみたい。
どうしよう・・・また迷ってきました。泣
子供の教育資金のこと
ゆうちょの学資保険に加入したいなぁ・・・なんて毎日、寝る前には思い出すんだけど昼間は1歳になる娘の世話でゆうちょのことすっかり忘れちゃってます。
といっても、娘の将来のことはしっかりと考えないといけないので、ゆうちょの学資保険のことを勉強しています。
最近ネットで見つけた資料に、子供の教育資金の概算がのっているものがありました。(資料:文部科学省「平成18年 データから見る日本の教育」)これによると、ごく一般的なケースでの平均で、『公立の幼稚園→公立の小学校→公立の中学校→公立の高校→国立大学』と進学していった場合、約818万円の資金が必要になるそうです。多いんだか少ないんだかわからないけど(ーー;)とにかくクルマが2,3台は買える金額だということはわかりました。
ところが!!!この試算によると、『私立の幼稚園→私立の小学校→私立の中学校→私立の高校→私立大学』と進学した場合には、先ほどの倍近くの1,563万円もかかってしまうんだそうです。この金額はあくまでも平均らしいので、もっとかかる場合もあるそうな・・・(ーー;)まったく、クルマじゃなくて家が買える、つうの。てことは、やっぱり、ゆうちょの学資保険が必要なんじゃないかなぁ。ま、ゆうちょに限らず学資保険は入っておいた方がよさげですね。
今の住まいは賃貸なので、将来的には自宅も買いたいし、クルマだって欲しい・・・。やっぱり子供の教育資金は今のうちから計画的に用意しておかないとまずいわね。ゆうちょの学資保険をメインに考えていますが、もう少しゆうちょの学資保険のことイロイロ勉強してから決めたいと思います。
アケオメコトヨロ!
20代超前半の新米の主婦です(^O^)/
去年生れた娘ももうすぐ1歳になります。短大生だった私が学生の身分でできちゃった結婚をしてしまって、短大は辞めちゃったけれど、今ではこんなにかわいい娘と素敵な旦那さんと夫婦生活を始めてもう1年経つってことですね。
新米主婦の私ですが、ゆうちょの学資保険とは、そもそも子供の学資資金を準備するための貯金の部分と保障の部分を両方持った便利な保険の事なんです。
よく子供が生まれたりすると、どこからか赤ちゃんが誕生したと噂を聞きつけて保険屋さんがパンフレットをもって来た、その流れでろくに勉強もしないで加入したなんて人の話がよくネットサイト上で書かれていたりしてます。
ゆうちょの学資保険というのは学資を準備するための貯蓄の機能と、子供が万が一のケガや病気で入院したときに備える医療保障にあたる機能と、子供に万一の際の死亡保障機能があります(そんな事は考えたくは無いですけどね)。
また、契約者(たとえばお父さん)である親に万一の時があった場合には、保険料の支払いが払わなくてよくなったりとかするみたいです。
そして嬉しい事に子供さんが小学校入学時や中学校入学時、高校入学時や大学入学時などの節目の年になると一時金として数十万円~数百万円もらえるような仕組みの保険の事を学資保険と呼ぶようです。
私は貯金が出来ないようなタイプだから、可愛い娘のためにも絶対にこんなゆうちょの学資保険に加入しておかないといけないな・・・って思ってます。
私も父や母と同じでゆうちょの学資保険に加入してみよっと。
・・・といっても私の両親の加入してたゆうちょの学資保険は私の結婚資金に化けたので可哀相なことしちゃいました。
つっても今は幸せだから許してくれてるとおもってまーす。
学資保険の前に・・・
ゆうちょの学資保険に加入を決めて、早数ヶ月・・・いまだに手続きを進めていません。
なんでかっていうと、ここ最近のアメリカ発サブプライムローン問題からの全世界同時金融危機が原因です。
日本の金融機関は、諸外国の金融機関に比べて被害は少ないと聞いています。
でも、日本の金融機関もお金の運用先は日本国内に限った話ではないので、世界同時金融危機の影響なしではありません。
保険商品も運用はアメリカの国債や株式などであれば、将来大丈夫なの?て言う風に考えちゃいます・・・
ただ、そんなこと言っても今のご時世、絶対安心な商品なんかは存在しない、ってわかってるんですけどねぇ。
私は自分の子供の将来を考えて、学資を計画的に積み立てる目的でゆうちょの学資保険に入る予定です。
ゆうちょの学資保険は(自分が思うに)、最も安全な方の学資保険じゃないかと思います。
この不景気が何年も続けば、主人のリストラなんてこともあるかもしれないし、リストラがなくても「会社」自体がなくなっちゃうなんてこともあるかもしれません。
収入が右肩上がりで増えていく時代ではないと認識していますが、子供の成長に合わせて確実に支出は増えていきます。
それに対してどう対処するか?親として子供の学資をどうやって確保するか?が求められます。
つまり子供の学資を計画的に準備するために、ゆうちょの学資保険を選択するのです。
うちの赤ちゃんはまだ生まれたばかりですが、あっという間に小学生になります。
その時に、自分たちの都合で、ランドセルが買えない、教科書が買えないなんてことがないように学資を確保したいです。
ゆうちょ学資保険のこと
主人の親戚さんのゆうちょの担当さんにお願いしてゆうちょ学資保険に入ろうと思って、学資保険のことを色々勉強しています。
まだまだウチの子供は小さいから、ゆっくり腰を据えて考えよう!と思っていたのですが、主人の親戚さんのゆうちょの担当さんに、
「そんなこと言ってたら、子供はすぐに成長しちゃうよ!」
と言われちゃいました。ほんとうにそう・・・。
この間まで赤ちゃんだったのに、いつの間にか大きくなってるし。毎日々々成長しています。
この子が社会人になるまでに、お金のことで学校に行けない、なんてことが無いようにしっかり考えなきゃ。
学資保険のこと、しっかり調べています。主人の親戚さんのゆうちょの担当さんの関係で、ゆうちょの学資保険が最優先の候補なのですが・・・。
子供の教育費を賄うという意味では、教育ローンとの比較が必要だし、親である自分たちに万一のことがあったときのことを考えての保証という意味では自分たちにかけている生命保険があります。学資保険と教育ローン、生命保険の比較をしてみないと一概にどれがベストなのかということが言えないと思うんです。
ゆうちょの学資保険については、主人の親戚さんのゆうちょ担当さんが勧めてくれているのでいい商品だとは思っています。
でも、主人の生命保険との兼ね合い(月々の掛け金の調整)も必要だし、満期で受け取れる金額と、月々の負担なんかと検討するとこがいっぱいあって悩んでいます。子供の成長は待ってくれないしなぁ・・・。
学資保険と教育ローン、生命保険の比較はもう少し勉強して書いていきたいと思います。
世の中不景気だし、主人の収入もこのあと順調に増えていくとも思えないし、出費は抑えていかないと不安だしねぇ。しっかり検討して将来に備えないといけないと思うんだ。子供が順調に成長していってくれるのが一番です。そのためにも将来設計をきちんと考えて学資保険を検討していきたいです。
主人の親戚さんのゆうちょの担当さんは、身内ということもあっていろんな相談ができます。
(他者の学資保険商品についても色々聞いてまーす!)
早く決めないといけないんだけど、ゆうちょ以外の学資保険商品もしっかり調べて検討したいと思います。