郵政民営化について
よーし、今日は郵便局に娘と行って学資保険に加入するぞ!
ゆうちょって郵便局なんだよね~。何年か前に名前が変わったんだよ~総理大臣の小泉さんの時にだったっけ?これははっきりと覚えてるよ!
ゆうちょの学資保険とついでに調べちゃったよ~
2007年10月1日、日本郵政公社は民営化し、日本郵政グループとして新にスタートいたしました。
民営化にともない、郵便事業部門 簡易保険部門 郵便貯金部門(ゆうちょ)との3つに分かれ、新たにスタートを切りました。
社名は日本郵政株式会社が親会社であり、その子会社として、郵便局会社、郵便事業会社、ゆうちょ銀行、かんぽ生命保険に分かれたようです。
丁度学資保険の部門は、ゆうちょだとずっと思ってたけど、今はかんぽ生命保険が取扱いになるのですね。
でも、結局は同じ会社の中にあるから、窓口が違うだけだから、ゆうちょでも間違いでは無いのですね・・・。
一般にはは、みんな郵便局、かんぽ、ゆうちょ、で通っちゃうからどれもOKなんですね。
ただし保険の証書には、今の新しいのだと、ゆうちょでは無くて、きちんとかんぽ生命って書いてあるんだね!
ところで学資保険って
新米主婦の私ですが、とりあえずはまず最初に学資保険について勉強しながらこのゆうちょブログを進めていきたいと思います。
学資保険とは、そもそも子供の学資資金を準備するための貯金の部分と保障の部分を両方持った便利な保険の事なんです。
よく子供が生まれたりすると、どこからか赤ちゃんが誕生したと噂を聞きつけて保険屋さんがパンフレットをもって来た、その流れでろくに勉強もしないで加入したなんて人の話がよくネットサイト上で書かれていたりしてます。
学資保険というのは学資を準備するための貯蓄の機能と、子供が万が一のケガや病気で入院したときに備える医療保障にあたる機能と、子供に万一の際の死亡保障機能があります(そんな事は考えたくは無いですけどね)。
また、契約者(たとえばお父さん)である親に万一の時があった場合には、保険料の支払いが払わなくてよくなったりとかするみたいです。
そして嬉しい事に子供さんが小学校入学時や中学校入学時、高校入学時や大学入学時などの節目の年になると一時金として数十万円~数百万円もらえるような仕組みの保険の事を学資保険と呼ぶようです。
普通の大人が入る保険にはお金なんて普通もらえないもんね~。
私は貯金が出来ないようなタイプだから、可愛い娘のためにも絶対にこんなゆうちょの学資保険に加入しておかないといけないな・・・って思ってます。私も父や母と同じでゆうちょの学資保険に加入してみよっと。
記念すべき初ブログ
20代超前半の新米の主婦です(^O^)/
このたび、今年の春に出産した娘がようやく少し落ち着きはじめたのでブログを始めてみました~☆
記念すべきブログ第1号はゆうちょの学資保険ブログにしてみました~
なんだか変なタイトルなんだけど、ゆうちょは私の中のマイブーム?とでもいいましょうか・・・
タイトルになるには、それなりに理由がありまして~、実は今ゆうちょは一番興味のあるものなんだ~
その理由というのがぁ、えっと娘も誕生して、そろそろ親らしく私たち夫婦もそれなりに大人としての自覚も生まれてきました。
それでそろそろ一人前の大人として、娘の為にゆうちょの学資保険なんて加入してみようかな~って気分になっているところなのです。
ゆうちょの学資保険に私も少し前までは、親がゆうちょに加入してくれてました。ありがとうお父さんお母さん!
ところがどっこい、去年の短大生だった私、学生の身分でできちゃった結婚をしてしまいました~(*^_^*)
短大は辞めちゃったけれど、今ではこんなにかわいい娘と素敵な旦那さんと巡り合うなんてね。
というわけがありまして、長い間加入していたゆうちょの満期資金が私の結婚資金&出産資金に化けてしまったのですぅー。
とうさん&かあさんもびっくりだよね~っていうか当の私が一番びっくりなんだけどぉ
で、ゆうちょの学資保険商品を勉強していきまぁ~す。