Archive for the 'ゆうちょ いろいろ' Category
こんにちは。今日もゆうちょの学資保険の話題を・・・。
2月に入りましたし、小さなお子さんがおられる方は、新学期というタイミングもあり、学資保険の加入を考えられる人も多いシーズンではないかと思います。
私が勧めたいゆうちょの学資保険も、相変わらず人気があるようですよ。やはり、信頼性と実績の高さが、人気の理由だと思います。
ゆうちょの学資保険といえば、学資金を準備するための「学資保険」と、育英年金ついている「育英学資」の2つですよね。
なかには、「ゆうちょの学資は元本割れして、損!」なんて思っている人もいるかもしれません。でもこれは考えかた次第。ゆうちょの学資保険だって、とてもお得なメリットは沢山あります。
まず、ゆうちょの学資保険は、掛け金が非常に安く、手ごろだということが上げられます。毎月の支払額があまりにも大きいと、いくら返戻率が良いといっても、10年以上継続して支払うことが出来なければ、途中解約を余儀なくされ、大きく元本割れすることは良くあります。
そんな残念な結果にならないと言う意味でも、ゆうちょの学資保険は大変お得でよい商品だと私は思っています。
またさらに、ゆうちょの学資保険には、「契約者配当金」という制度も。
これは祝い金とは別です。経済情勢によって多少左右されますが、それでも配当金がもらえるというのは、とてもありがたいこと。返戻率の高さばかりをうたっている学資保険には決して付いていないプランです。ゆうちょの学資保険は、考え方によっては大変メリットの大きい学資保険だと思いますよ。
こんにちは。ゆうちょです。肌寒い季節になりました!
しかし、こどもたちの新型インフルエンザの問題、大変なことになっていますね!
うちも厳戒態勢です!とにかく、外からもどったら、手洗い、うがい。貰ってこないように必死になっています。ワクチンが回ってくるのも、まだしばらく時間がかかるようですし、皆さんも気をつけましょうね!
さて、ゆうちょの学資なんですが、最近はあまり人気があるというウワサは聞かなくなりました。ゆうちょの大元、民営化された日本郵便になってから、早数年。あまりいいニュースがないまま、今度は鳩山新政権で、また状況が変わっちゃうんでしょうか・・・ゆうちょの学資にとって不利にならなければいいのですが(-_-;)
学資保険の商品は、民営会社がたくさん販売していますよね。アフラックや、ソニー生命は特に学資で名が通っていますが、ほかにも日本生命や三井住友、東京海上火災・・・あげればたくさんあります。返戻率の高さなどでも評価が高い商品もたくさん・・・。でも、こういった民間会社よりも、ゆうちょの方がメリットがあることって実際にはあるんでしょうか?
ゆうちょも民営化されたことで、政府の保証はなくなり、民間と同様に、生命保険契約者保障機構によって、補償されているから、結局ゆうちょと民間ってあまり差が無いのかもしれませんが。
それでも慣れ親しんてきた、ゆうちょ。可愛いこどものための学資ですし、何とか新しい政権でも頑張ってもらいたいですね。
こんにちは。先日の衆院選総選挙はすごい結果になりましたね!民主党があんなに議席数を取るなんて、ちょっと以外でした。自民党が弱かったというべきでしょうか。もうコレで民主党さんが与党になったわけですし、お手並み拝見!ゆうちょは大丈夫なんでしょうか?いっぱいマニフェストに掲げてましたけど、これからどうしていくのか、見ものですね!
話を戻しましょう。貯蓄率ではソニーがいいとか良く言われていますが、やはり根強い人気を誇るのはゆうちょの学資ですね。今回は毎月の保険料のお話を。皆さん、いったいどのくらい支払っているのかって、気になりませんか?
ゆうちょの学資保険と育英学資ですが、学資保険が、50万円~700万円、育英学資が、100万円~700万円 で、月々の支払いは3万円オーバーだそう。
結構高いんですね?!早く鳩山さんにこども手当てを請求しなければ。笑
こどものための学資ですし、とても重要なものだと言うのは理解していますが、コレで毎日の生活が苦しくなってしまうのもなんだか本末転倒って感じです。
でも、ゆうちょ以外の学資保険の場合だと、月々の支払額は、月1万円という人が結構多いようです。つまり多くの人は、とりあえず大学の入学金だけを学資保険でカバーしようと考えていて、そんなに多くのお金を準備しようとは思っていないようです。
もし、ゆうちょで月々1万円支払う場合、18年間ゆうちょで積み立てると、払い込む金額の合計は、192万円。ゆうちょの現在の返金率なら満期の受取額は180万ちょっとでしょう。こういう方法を選ぶ考え方もあるかも知れませんね。
こんにちは。学資保険は貯蓄率重視のプランが人気のようですね!!
それでも、ゆうちょの学資もまだまだ需要はしっかりとあるようです。つまり、ゆうちょの学資は現在でも非常に人気があるということ。ランキングなどでよく見かけるのは事実です。
ゆうちょの学資に加入した人は経験があるかもしれませんが、やはり直接郵便局にいって、ゆうちょの学資保険に加入の手続きを行うのだと思います。
でも、郵便局の窓口の人、お知り合いだったりしませんか??(私はそうなんですが)もう顔なじみになっているので、ゆうちょの職員さんのほうから『お久しぶりですね~ お元気でした?』なんて声をかけられるほどです。郵便局ってその地域ごとにしっかり密着しているので、こんなコミュニケーションを良いことと捉えている人にとっては、ゆうちょの学資も、そういった意味では魅力かも知れません。
でも、逆に考えればゆうちょのカウンター人に、自分の家庭の収入とかがばれてしまうわけで・・・プライバシーってあって無い様なもの(>_<;)しょうがないのかもしれませんけど、抵抗を感じる人も居るかもしれませんね。
『あのゆうちょの窓口のおばちゃん、なんだか口が軽そうだから、あの人に学資の相談はしたくない!』なんてこともあるかも。
じゃあ、そんな人はゆうちょの学資に加入するのは無理なのでしょうか?!
いいえ、そんなことはありません。ゆうちょには、ゆうちょのコールセンターがちゃんと設置されていますから、このようにゆうちょの窓口で加入をすることに抵抗がある人は、lコールセンターの利用がオススメです。学資保険の相談や契約も親切に対応してくれるみたいですよ★
先日、友人からゆうちょのことについて、おどろきの話を聞きました。
その人は、もうお子さんが大きいのですが、何年も前にゆうちょで学資を貯める為、ずっと定額預金をしていたそうなのですが。通帳のチェックをしばらくきちんとしていなくて、よくみてみたら、ゆうちょ通帳から引き落とされるはずのお金が、落ちていなかったそう。
さっそく、日本郵便へ行き、窓口で問い合わせてみたところ、やっぱり引き落としが止まっていたそうです。決して残高不足になったわけではないのに。そしたら、窓口のお姉さんが、『民営化したときに日本郵便への変更手続きが必要だったんですが、お知らせのハガキはご覧になりませんでした??』とあっさり言い放ったとか!もちろん、彼女は『そんなもの届いたこと、1度もありません!!』って激怒してきたそうです。そりゃそうですよね。
怒りながらなんとか変更手続きをしてきたそうです。彼女は『解約してやろうかと思ったっ!!!』って怒り散らしていました。その気持ちはわかります。ゆうちょで学資をせっかく貯めていたと思ったのに、いざ蓋をあけてみれば、貯金されていなかった!なんてありえませんもんね。
もし、ゆうちょに口座をお持ちだと言う方は、念のためチェックしておいたほうがよさそうですよ。学資保険や、定額貯金が止まっていたり、他にもいろいろあるかもしれませんから・・・。ゆうちょだからって油断しないほうがいいかもしれません。
元々は、国の事業だからってどこか安心していましたけど、今は国だって(年金とか)何やってるか分かりませんからね・・・。
最近は、学資保険で人気があるのはソニー生命!
かなり定着しつつあるようです。
以前でしたら、学資保険=ゆうちょ!の構図が確立されていたんですが、
時代とともに、お客のニーズもいろいろ変化してきているのでしょうね。
今日はゆうちょVSソニーの学資保険!ということで
それぞれの違いについて書いていきたいと思います。
ゆうちょの学資保険とソニー生命の学資保険の違い。
一言で言えば、保障を重視するか、or 教育資金no積み立てを重視するか、
ということになりますね。
ゆうちょの学資保険は、郵便局時代からずっと続いてきているもので、
毎月積み立てたお金が、子どもの大学入学前などに戻ってきます。
もし万が一親が死亡したり、事故などで働けなくなったというときでも
教育資金分は保険で免除されます。
さらに入院保障やこども保険などがついているので、総合保険タイプといえます。
ですから、その保険分、支払った保険金額よりも若干減って戻ってきます。
ソニー生命の学資保険は、貯蓄性重視の教育資金積み立て型です。
親が死亡したり、働けなくなった場合に、積み立て部分を保障するという
最低の保障はありますが、入院保障や医療保険などは無し。
その為、ソニー生命の学資保険は元本割れすることはありません。
こういった場合、がん保険や医療保険などは、
共済などの他の保険でカバーしているようです。
無駄なお金はかけたくないという人に評判が良いようです。
近頃の不況下において、お父さんの給与水準はなかなかあがりませんし、
ゆうちょよりもソニー生命の学資がいいと思う人も多いのでしょうね。
4月ですね。また新しい年度が始まりました!!
ちょっとだけ気持ちが引き締まる思いがしている私です。
ゆうちょの学資保険について調べてきていますが、そもそも、ゆうちょの学資保険は
ゆうちょの簡易保険の1つのプランであるということは皆さんご存知だと思います。
ではゆうちょの簡易保険にはどんなものがあるか、代表的なものについて、今日は触れてみようと思います。
ゆうちょの簡易保険その1 ●養老保険●
養老保険は、ゆうちょの簡易保険で一時期とても人気があった商品です。
満期時には死亡保険と同額の保険金が支払われます。保障期間は最長30年です。
保障と貯蓄を兼ね備えた保険と言えるでしょう。
ゆうちょの簡易保険その2 ●学資保険●
ゆうちょと言えば、なんといっても学資保険!
こちらもご存知の通り、学資保険では常に高い人気を誇る商品です。
最近ではたくさんの保険会社から学資保険の商品が販売されていますが、
学資保険のさきがけはゆうちょ。
学資保険は、お金のかかる子供の教育に備えて、事前にある程度資金を作るための、
親のための保険であると言えるでしょう。
ゆうちょの簡易保険その3 ●個人年金保険●
こちらは、まさに字のごとく、老後に備えるための保険です。
一生涯年金として受け取ることが出来る保険です。
保険期間は、5年、10年、終身と選ぶことが出来ます。
ゆうちょの簡易保険その4 ●定期保険●
これは10年ごとに更新されますが、安い保険料が魅力。
若い世代の方でも少ない負担で、より高い死亡保障が得られるというのが特徴です。
自分のライフスタイルにより合ったものを選んで加入したいものですね!