ゆうちょのニュース。

こんにちは。今日から3月がスタートしました!!だんだんと暖かく感じる、良い季節ですね。そして今日は久しぶりに、ゆうちょのニュースを目にしましたよ☆
ゆうちょ銀行の、預け入れの限度額がUPするかもしれない、ってヤツです。
今までは、『一人につき、1000万円まで』という上限が決まっていましたが、この限度額を上げて欲しい!という声が結構あるようで、昨日、内藤総務副大臣さんが、そういった意見に対して、前向きな姿勢を見せたということが報道されてました。私たち市民だけでなく、どうやら日本郵政側の人たちの方でも、お客さんの利便性UPのために『上限は撤廃するべきだ』と考えている方が多いみたいですよ。

もちろん、いきなり上限を撤廃してしまうと、他の金融機関にも影響が出てしまうかも知れませんが、なんでも社民党と国民新党は、上限を3千万円に引き上げる方針で合意済みなんだとか。もしかしたら、そう遠くないうちに限度額UPが実現する日もやって来るかもしれません!!

自分は日本郵政の人間でもなんでもありませんが、それでもゆうちょがもっと私たちにとって身近な存在になれば、ゆうちょの保険に対する認識も、ちょっとは変わってくるんじゃないかな、って思いますね。最近は、学資保険については、『元本割れしてしまう』など、あまりよくないイメージが付いてしまっていますが、今回の上限引上げで、沢山の人が郵便局を利用するようになれば、学資保険のそのプランの良さについても、今よりも認知度が高くなるのではないでしょうか(*´ω`*)

ゆうちょの学資保険・プライバシーってどうなの

こんにちは。学資保険は貯蓄率重視のプランが人気のようですね!!
それでも、ゆうちょの学資もまだまだ需要はしっかりとあるようです。つまり、ゆうちょの学資は現在でも非常に人気があるということ。ランキングなどでよく見かけるのは事実です。

ゆうちょの学資に加入した人は経験があるかもしれませんが、やはり直接郵便局にいって、ゆうちょの学資保険に加入の手続きを行うのだと思います。
でも、郵便局の窓口の人、お知り合いだったりしませんか??(私はそうなんですが)もう顔なじみになっているので、ゆうちょの職員さんのほうから『お久しぶりですね~ お元気でした?』なんて声をかけられるほどです。郵便局ってその地域ごとにしっかり密着しているので、こんなコミュニケーションを良いことと捉えている人にとっては、ゆうちょの学資も、そういった意味では魅力かも知れません。

でも、逆に考えればゆうちょのカウンター人に、自分の家庭の収入とかがばれてしまうわけで・・・プライバシーってあって無い様なもの(>_<;)しょうがないのかもしれませんけど、抵抗を感じる人も居るかもしれませんね。
『あのゆうちょの窓口のおばちゃん、なんだか口が軽そうだから、あの人に学資の相談はしたくない!』なんてこともあるかも。

じゃあ、そんな人はゆうちょの学資に加入するのは無理なのでしょうか?!
いいえ、そんなことはありません。ゆうちょには、ゆうちょのコールセンターがちゃんと設置されていますから、このようにゆうちょの窓口で加入をすることに抵抗がある人は、lコールセンターの利用がオススメです。学資保険の相談や契約も親切に対応してくれるみたいですよ★

ゆうちょの学資保険は大丈夫なの???

先日、友人からゆうちょのことについて、おどろきの話を聞きました。
その人は、もうお子さんが大きいのですが、何年も前にゆうちょで学資を貯める為、ずっと定額預金をしていたそうなのですが。通帳のチェックをしばらくきちんとしていなくて、よくみてみたら、ゆうちょ通帳から引き落とされるはずのお金が、落ちていなかったそう。

さっそく、日本郵便へ行き、窓口で問い合わせてみたところ、やっぱり引き落としが止まっていたそうです。決して残高不足になったわけではないのに。そしたら、窓口のお姉さんが、『民営化したときに日本郵便への変更手続きが必要だったんですが、お知らせのハガキはご覧になりませんでした??』とあっさり言い放ったとか!もちろん、彼女は『そんなもの届いたこと、1度もありません!!』って激怒してきたそうです。そりゃそうですよね。

怒りながらなんとか変更手続きをしてきたそうです。彼女は『解約してやろうかと思ったっ!!!』って怒り散らしていました。その気持ちはわかります。ゆうちょで学資をせっかく貯めていたと思ったのに、いざ蓋をあけてみれば、貯金されていなかった!なんてありえませんもんね。

もし、ゆうちょに口座をお持ちだと言う方は、念のためチェックしておいたほうがよさそうですよ。学資保険や、定額貯金が止まっていたり、他にもいろいろあるかもしれませんから・・・。ゆうちょだからって油断しないほうがいいかもしれません。
元々は、国の事業だからってどこか安心していましたけど、今は国だって(年金とか)何やってるか分かりませんからね・・・。

ゆうちょの簡易保険って?

4月ですね。また新しい年度が始まりました!!
ちょっとだけ気持ちが引き締まる思いがしている私です。

ゆうちょの学資保険について調べてきていますが、そもそも、ゆうちょの学資保険は
ゆうちょの簡易保険の1つのプランであるということは皆さんご存知だと思います。
ではゆうちょの簡易保険にはどんなものがあるか、代表的なものについて、今日は触れてみようと思います。

ゆうちょの簡易保険その1 ●養老保険●
養老保険は、ゆうちょの簡易保険で一時期とても人気があった商品です。
満期時には死亡保険と同額の保険金が支払われます。保障期間は最長30年です。
保障と貯蓄を兼ね備えた保険と言えるでしょう。

ゆうちょの簡易保険その2 ●学資保険●
ゆうちょと言えば、なんといっても学資保険!
こちらもご存知の通り、学資保険では常に高い人気を誇る商品です。
最近ではたくさんの保険会社から学資保険の商品が販売されていますが、
学資保険のさきがけはゆうちょ。
学資保険は、お金のかかる子供の教育に備えて、事前にある程度資金を作るための、
親のための保険であると言えるでしょう。

ゆうちょの簡易保険その3 ●個人年金保険●
こちらは、まさに字のごとく、老後に備えるための保険です。
一生涯年金として受け取ることが出来る保険です。
保険期間は、5年、10年、終身と選ぶことが出来ます。

ゆうちょの簡易保険その4 ●定期保険●
これは10年ごとに更新されますが、安い保険料が魅力。
若い世代の方でも少ない負担で、より高い死亡保障が得られるというのが特徴です。

自分のライフスタイルにより合ったものを選んで加入したいものですね!

子供の教育資金のこと

ゆうちょの学資保険に加入したいなぁ・・・なんて毎日、寝る前には思い出すんだけど昼間は1歳になる娘の世話でゆうちょのことすっかり忘れちゃってます。
といっても、娘の将来のことはしっかりと考えないといけないので、ゆうちょの学資保険のことを勉強しています。

最近ネットで見つけた資料に、子供の教育資金の概算がのっているものがありました。(資料:文部科学省「平成18年 データから見る日本の教育」)これによると、ごく一般的なケースでの平均で、『公立の幼稚園→公立の小学校→公立の中学校→公立の高校→国立大学』と進学していった場合、約818万円の資金が必要になるそうです。多いんだか少ないんだかわからないけど(ーー;)とにかくクルマが2,3台は買える金額だということはわかりました。

ところが!!!この試算によると、『私立の幼稚園→私立の小学校→私立の中学校→私立の高校→私立大学』と進学した場合には、先ほどの倍近くの1,563万円もかかってしまうんだそうです。この金額はあくまでも平均らしいので、もっとかかる場合もあるそうな・・・(ーー;)まったく、クルマじゃなくて家が買える、つうの。てことは、やっぱり、ゆうちょの学資保険が必要なんじゃないかなぁ。ま、ゆうちょに限らず学資保険は入っておいた方がよさげですね。

今の住まいは賃貸なので、将来的には自宅も買いたいし、クルマだって欲しい・・・。やっぱり子供の教育資金は今のうちから計画的に用意しておかないとまずいわね。ゆうちょの学資保険をメインに考えていますが、もう少しゆうちょの学資保険のことイロイロ勉強してから決めたいと思います。

ゆうちょ加入

来ましたよ!きました!
親戚のゆうちょさんが来ました!ゆうちょの学資保険を持参してきてくれました!

主人の親戚さんなんですけども、ゆうちょの学資保険のパンフと養老のパンフを持ってきました。
結果どっちにしよ~って今迷ってます。
親戚さんのお話しによると、養老の商品の方がおすすめみたいだった・・・。
もっと色々ゆうちょの中身について勉強していかないと決めれないよな・・・
親戚さんの勧めるゆうちょ商品だから、悪いゆうちょ商品では無いと思うんだけど、契約の年齢もまだまだある事だし、私としてはまだ決めかねています。
とりあえずは、学資保険は置いておいて、とにかく私自身が未加入だったので、まずは私が保障がなかったので養老に加入してみました。
母である貴方が未加入でどうするんですか・・・ってさ、学資保険に加入するつもりが、実際は私が養老に加入してるんだもん、でも親戚さんのお話によると、子供の頃は医療費がかからないから、子供の特約もまだいらないでしょ~ってお話ししてたの・・・
って言う事で、今回ゆうちょで加入した商品の私の養老が満期になる頃には、子供は10歳とか15歳になる計算です。
これなら私の保障を兼ねて、貯金ができるし・・・ま、とりあえずは、そうしておいて、ゆうちょの学資保険はもう少し考えてみようと思います。

ゆうちょ養老保険

昨日の夜に主人と相談してみました。
学資保険の人気のゆうちょに加入しようと思うんだ~って相談してたんだけど。
そしたら・・・主人の親戚に郵便局に勤めている方がいらっしゃいました。
で、結論からいいますと、主人の親戚さんのゆうちょの担当さんに加入しようかと思って・・・。
さっそく、今日の夜にでも電話してもらいゆうちょの学資保険に加入する事にしました。

ついでに昨日の夜にネットで、ゆうちょの商品を下調べしてみてたんだけども、0歳から加入できるゆうちょの商品には、養老ってゆうちょ商品も発見してしまったの~
主人の親戚さんに養老についても確かめてみないといけないな~
被保険者(子供)の生存中に保障期間が満了したことにより満期保険金が戻ってきます。
また被保険者(子供)が保障期間中に万が一死亡したことにより死亡保険金をお支払い。
こちらの商品は満期保険金(生きててもらえるの)と死亡保険金(しんだ時)の金額が同じなんだって!
100万から700万までの間で満期金が選べて、保障の期間も10年から選べるんだって。
これならゆうちょの普通の学資保険ではなくても、ある程度の保障も貯金も兼ねれるからいいかもしれないな~

郵政民営化について

よーし、今日は郵便局に娘と行って学資保険に加入するぞ!
ゆうちょって郵便局なんだよね~。何年か前に名前が変わったんだよ~総理大臣の小泉さんの時にだったっけ?これははっきりと覚えてるよ!

ゆうちょの学資保険とついでに調べちゃったよ~
2007年10月1日、日本郵政公社は民営化し、日本郵政グループとして新にスタートいたしました。
民営化にともない、郵便事業部門 簡易保険部門 郵便貯金部門(ゆうちょ)との3つに分かれ、新たにスタートを切りました。

社名は日本郵政株式会社が親会社であり、その子会社として、郵便局会社、郵便事業会社、ゆうちょ銀行、かんぽ生命保険に分かれたようです。

丁度学資保険の部門は、ゆうちょだとずっと思ってたけど、今はかんぽ生命保険が取扱いになるのですね。
でも、結局は同じ会社の中にあるから、窓口が違うだけだから、ゆうちょでも間違いでは無いのですね・・・。
一般にはは、みんな郵便局、かんぽ、ゆうちょ、で通っちゃうからどれもOKなんですね。
ただし保険の証書には、今の新しいのだと、ゆうちょでは無くて、きちんとかんぽ生命って書いてあるんだね!