Archive for the '郵便局について' Category
来ましたよ!きました!
親戚のゆうちょさんが来ました!ゆうちょの学資保険を持参してきてくれました!
主人の親戚さんなんですけども、ゆうちょの学資保険のパンフと養老のパンフを持ってきました。
結果どっちにしよ~って今迷ってます。
親戚さんのお話しによると、養老の商品の方がおすすめみたいだった・・・。
もっと色々ゆうちょの中身について勉強していかないと決めれないよな・・・
親戚さんの勧めるゆうちょ商品だから、悪いゆうちょ商品では無いと思うんだけど、契約の年齢もまだまだある事だし、私としてはまだ決めかねています。
とりあえずは、学資保険は置いておいて、とにかく私自身が未加入だったので、まずは私が保障がなかったので養老に加入してみました。
母である貴方が未加入でどうするんですか・・・ってさ、学資保険に加入するつもりが、実際は私が養老に加入してるんだもん、でも親戚さんのお話によると、子供の頃は医療費がかからないから、子供の特約もまだいらないでしょ~ってお話ししてたの・・・
って言う事で、今回ゆうちょで加入した商品の私の養老が満期になる頃には、子供は10歳とか15歳になる計算です。
これなら私の保障を兼ねて、貯金ができるし・・・ま、とりあえずは、そうしておいて、ゆうちょの学資保険はもう少し考えてみようと思います。
昨日の夜に主人と相談してみました。
学資保険の人気のゆうちょに加入しようと思うんだ~って相談してたんだけど。
そしたら・・・主人の親戚に郵便局に勤めている方がいらっしゃいました。
で、結論からいいますと、主人の親戚さんのゆうちょの担当さんに加入しようかと思って・・・。
さっそく、今日の夜にでも電話してもらいゆうちょの学資保険に加入する事にしました。
ついでに昨日の夜にネットで、ゆうちょの商品を下調べしてみてたんだけども、0歳から加入できるゆうちょの商品には、養老ってゆうちょ商品も発見してしまったの~
主人の親戚さんに養老についても確かめてみないといけないな~
被保険者(子供)の生存中に保障期間が満了したことにより満期保険金が戻ってきます。
また被保険者(子供)が保障期間中に万が一死亡したことにより死亡保険金をお支払い。
こちらの商品は満期保険金(生きててもらえるの)と死亡保険金(しんだ時)の金額が同じなんだって!
100万から700万までの間で満期金が選べて、保障の期間も10年から選べるんだって。
これならゆうちょの普通の学資保険ではなくても、ある程度の保障も貯金も兼ねれるからいいかもしれないな~
よーし、今日は郵便局に娘と行って学資保険に加入するぞ!
ゆうちょって郵便局なんだよね~。何年か前に名前が変わったんだよ~総理大臣の小泉さんの時にだったっけ?これははっきりと覚えてるよ!
ゆうちょの学資保険とついでに調べちゃったよ~
2007年10月1日、日本郵政公社は民営化し、日本郵政グループとして新にスタートいたしました。
民営化にともない、郵便事業部門 簡易保険部門 郵便貯金部門(ゆうちょ)との3つに分かれ、新たにスタートを切りました。
社名は日本郵政株式会社が親会社であり、その子会社として、郵便局会社、郵便事業会社、ゆうちょ銀行、かんぽ生命保険に分かれたようです。
丁度学資保険の部門は、ゆうちょだとずっと思ってたけど、今はかんぽ生命保険が取扱いになるのですね。
でも、結局は同じ会社の中にあるから、窓口が違うだけだから、ゆうちょでも間違いでは無いのですね・・・。
一般にはは、みんな郵便局、かんぽ、ゆうちょ、で通っちゃうからどれもOKなんですね。
ただし保険の証書には、今の新しいのだと、ゆうちょでは無くて、きちんとかんぽ生命って書いてあるんだね!