Archive for the 'ゆうちょ学資保険の事' Category


主人の親戚さんのゆうちょの担当さんにお願いしてゆうちょ学資保険に入ろうと思って、学資保険のことを色々勉強しています。
まだまだウチの子供は小さいから、ゆっくり腰を据えて考えよう!と思っていたのですが、主人の親戚さんのゆうちょの担当さんに、
「そんなこと言ってたら、子供はすぐに成長しちゃうよ!」
と言われちゃいました。ほんとうにそう・・・。
この間まで赤ちゃんだったのに、いつの間にか大きくなってるし。毎日々々成長しています。
この子が社会人になるまでに、お金のことで学校に行けない、なんてことが無いようにしっかり考えなきゃ。

学資保険のこと、しっかり調べています。主人の親戚さんのゆうちょの担当さんの関係で、ゆうちょの学資保険が最優先の候補なのですが・・・。
子供の教育費を賄うという意味では、教育ローンとの比較が必要だし、親である自分たちに万一のことがあったときのことを考えての保証という意味では自分たちにかけている生命保険があります。学資保険と教育ローン、生命保険の比較をしてみないと一概にどれがベストなのかということが言えないと思うんです。

ゆうちょの学資保険については、主人の親戚さんのゆうちょ担当さんが勧めてくれているのでいい商品だとは思っています。
でも、主人の生命保険との兼ね合い(月々の掛け金の調整)も必要だし、満期で受け取れる金額と、月々の負担なんかと検討するとこがいっぱいあって悩んでいます。子供の成長は待ってくれないしなぁ・・・。

学資保険と教育ローン、生命保険の比較はもう少し勉強して書いていきたいと思います。
世の中不景気だし、主人の収入もこのあと順調に増えていくとも思えないし、出費は抑えていかないと不安だしねぇ。しっかり検討して将来に備えないといけないと思うんだ。子供が順調に成長していってくれるのが一番です。そのためにも将来設計をきちんと考えて学資保険を検討していきたいです。

主人の親戚さんのゆうちょの担当さんは、身内ということもあっていろんな相談ができます。
(他者の学資保険商品についても色々聞いてまーす!)
早く決めないといけないんだけど、ゆうちょ以外の学資保険商品もしっかり調べて検討したいと思います。


昨日の夜に報道番組で学資資金の特集番組がやってた。
今は一般的に幼稚園から大学までの子供にかかる学資資金の教育費というのは国立ですべて進んだとして計算しても2000万円~3000万円かかるとと言われているんですって。
これが私立ともなると桁違いの教育費になるんです。この他に塾の費用や習い事に交通費もあるのです。
そんな事を考えると、学資保険に加入でもしておかないと、学資資金が用意出来なくて困るよね。
できるだけ早いうちから、それだけの学資の将来の出費に耐えられるように早い時期から学資金を計画していくのがいいんですって、そのために学資保険を利用するのが一番みたいです。
そんなときに学資保険が将来の子供の進学時にかさむ莫大な費用の手助けとなること間違いなしだね。
私たち夫婦は、貯金も上手に出来ない夫婦だから、こんな学資金貯金のような商品は必ず加入しておかなければいけないね!
昨日遊びに来た親にも、ゆうちょの学資保険に加入しておきなさいって、忠告されちゃったよ~(@_@;)

かんぽの学資保険は保険期間中に親に万が一のことがあって死亡した場合には、それ以降の保険料の払込は免除されるんですって。つまり、親の万一に備えると同時に、子どもの学資教育資金を保障一本ででまかなえっちゃう訳です、まさに子供の教育資金を準備するための商品です。
それだけでなくても、仮に自分や子供に万が一何かあったり、入院などにも対応しなければならない、そんなときにはゆうちょ学資保険等に入るメリットは大きいですよね。


ゆうちょのCMをみました。
V6のいのっちがコマーシャルしてるんだね~
「もし私が入院したら、保障されるのは、何日目からでしょう?」
「その日からです!」
あの人は、癒し系のタイプでゆうちょのイメージアップにぴったりのタレントさんだな~って思いました。

今日はゆうちょの学資保険の契約年齢について書きます。

被保険者(子供の年齢)0~9歳 0~10歳 0~12歳
保険契約者(父の年齢)18~55歳(男性)、16~55歳(女性)

ウチの場合はまだ娘が0歳だから、まだ急いで契約する必要はなさそうです。
契約者の年齢もまだまだ若いから十分なのです!

この簡保の学資保険は他の会社と違って、祝い金のあたる年齢が進学の節目にあたるように、契約年齢は実年齢なんですって、普通の保険だったら契約年齢というのは、誕生日の前後半年で年齢がちがってくるけど、こういうシステムは非常にありがたいよね~(^u^)


ゆうちょの学資保険のパンフをやっと貰ってきました~。

ゆうちょの商品名は「新学資保険」
●15歳満期学資保険
●18歳歳満期学資保険の2商品がありました。
どちらの商品とも被保険者(子供)の生存中に期間が満了で満期保険金、
被保険者(子供)が期間中に万が一死亡されたことにより死亡保険金をお支払い。
(満期保険金と死亡保険金の額は同額です。)といった内容でした。

学資保険の生存給付付きもありました。
●生存保険金付き18歳満期学資保険
●生存保険金付き22歳満期学資保険
やはりこちらも被保険者(子供)の生存中に保険期間が満了したことにより満期保険金、
被保険者(子供)が保険期間中に万が一死亡の場合に死亡保険金をお支払い。
被保険者(子供)の生存中に一定期間が満了したことにより生存保険金をお支払い。

ゆうちょの場合の契約できる補償額についてですが、最低50万円からの契約で~最高で700万円まで加入する事ができます。


近況報告です、その後娘は着々と大きく成長してます。
生まれた時は、赤ちゃんだったのに、気がつけば子供になっていくのが、なんだか寂しいですね。

えっとゆうちょ学資保険のその後です。
ハッキリ言って、こんなにも世の中に数多くの会社が存在するなんて思ってもみてなかったです。
国内の生保の会社からも、日中に営業の方がやってきて、勧誘されそうにもなったけども私は拒否してみました。
どこの会社もいい商品はたくさんあるんだろうけれども、うちの同じ町内には郵便局があるので、そこで加入しようかと思ってます。
私がゆうちょ商品にする理由はいつでも変更とか、手続きができそうだから、近所にゆうちょの窓口があると楽チンなんだよね~。

友人の子供達の保険は何処に加入しているのか、ちょっと気になったから何人かに聞いてみた・・・
すると私と同じでゆうちょに加入している人もいたし(あ、私はまだゆうちょに加入してないですけど)、ソニー生命の学資保険に加入した友達もいた。
そっか、やっぱりゆうちょの学資保険っていいんだ!って少し確信しました。やっぱゆうちょに決定だね。
本当に早々にゆうちょのパンフ持ってきて、検討しなといけないな~φ(..)


新米主婦の私ですが、とりあえずはまず最初に学資保険について勉強しながらこのゆうちょブログを進めていきたいと思います。
学資保険とは、そもそも子供の学資資金を準備するための貯金の部分と保障の部分を両方持った便利な保険の事なんです。
よく子供が生まれたりすると、どこからか赤ちゃんが誕生したと噂を聞きつけて保険屋さんがパンフレットをもって来た、その流れでろくに勉強もしないで加入したなんて人の話がよくネットサイト上で書かれていたりしてます。

学資保険というのは学資を準備するための貯蓄の機能と、子供が万が一のケガや病気で入院したときに備える医療保障にあたる機能と、子供に万一の際の死亡保障機能があります(そんな事は考えたくは無いですけどね)。
また、契約者(たとえばお父さん)である親に万一の時があった場合には、保険料の支払いが払わなくてよくなったりとかするみたいです。
そして嬉しい事に子供さんが小学校入学時や中学校入学時、高校入学時や大学入学時などの節目の年になると一時金として数十万円~数百万円もらえるような仕組みの保険の事を学資保険と呼ぶようです。
普通の大人が入る保険にはお金なんて普通もらえないもんね~。

私は貯金が出来ないようなタイプだから、可愛い娘のためにも絶対にこんなゆうちょの学資保険に加入しておかないといけないな・・・って思ってます。私も父や母と同じでゆうちょの学資保険に加入してみよっと。