学資保険は考え方次第かも
こんにちは。今日もゆうちょの学資保険の話題を・・・。
2月に入りましたし、小さなお子さんがおられる方は、新学期というタイミングもあり、学資保険の加入を考えられる人も多いシーズンではないかと思います。
私が勧めたいゆうちょの学資保険も、相変わらず人気があるようですよ。やはり、信頼性と実績の高さが、人気の理由だと思います。
ゆうちょの学資保険といえば、学資金を準備するための「学資保険」と、育英年金ついている「育英学資」の2つですよね。
なかには、「ゆうちょの学資は元本割れして、損!」なんて思っている人もいるかもしれません。でもこれは考えかた次第。ゆうちょの学資保険だって、とてもお得なメリットは沢山あります。
まず、ゆうちょの学資保険は、掛け金が非常に安く、手ごろだということが上げられます。毎月の支払額があまりにも大きいと、いくら返戻率が良いといっても、10年以上継続して支払うことが出来なければ、途中解約を余儀なくされ、大きく元本割れすることは良くあります。
そんな残念な結果にならないと言う意味でも、ゆうちょの学資保険は大変お得でよい商品だと私は思っています。
またさらに、ゆうちょの学資保険には、「契約者配当金」という制度も。
これは祝い金とは別です。経済情勢によって多少左右されますが、それでも配当金がもらえるというのは、とてもありがたいこと。返戻率の高さばかりをうたっている学資保険には決して付いていないプランです。ゆうちょの学資保険は、考え方によっては大変メリットの大きい学資保険だと思いますよ。
学資保険、比較して考えよう
こんにちは。12月ですね!早いものです。
先日、あわてて郵便局に年賀状を買いに行きました。ふと隣のかたを見ると、ゆうちょの学資について説明をうけておられる様子。学資プランの説明を聞きに来たのでしょう。かなり長い時間、話しこんでおられるようでしたよ。
学資保険はやはり、いろいろと比較して選びたいものですよね。
もちろん初めからゆうちょにするぞ!って決めておられる人もいるかもしれませんが、せっかくなら、自分の家庭にあった、無駄のない学資プランを選択したいと考えますよね。
今回は、自分にあった学資プランを選ぶために、ゆうちょと他社のプランの比較についてポイントを整理しました。私がゆうちょの学資を選んだポイントでもあります。学資プランで悩んでおられる人は要チェックですよ☆
●ゆうちょからもらえる学資金の額を確認
祝い金や満期金に上乗せし、育英年金も欲しい時は、当然ゆうちょも保険料は高くなります。貯蓄性を重視したいなら学資金は注意してみておきましょう。
●ゆうちょに支払う保険料総額と満期の学資金を確認
やはり気になるのは元本割れするかどうか。ゆうちょの予定利率も確認しておきましょう。現在は1.5%くらいであれば妥当ですが、高いほうがいいですね。
●ゆうちょから学資金のもらえる回数
祝い金がもらえる回数が多ければ多いほど、利回りは悪くなります。
●子供の入院やけがなどの保障額を確認
ゆうちょで入院やけがの保障をつけると、学資金は減り、元本割れする可能性が高くなります。保障額が妥当なものかも確認しましょう。
どうなんだろう?ゆうちょの学資保険
こんにちは。肌寒い季節になりました!
しかし、こどもたちの新型インフルエンザの問題、大変なことになっていますね!
うちも厳戒態勢です!とにかく、外からもどったら、手洗い、うがい。貰ってこないように必死になっています。ワクチンが回ってくるのも、まだしばらく時間がかかるようですし、皆さんも気をつけましょうね!
さて、ゆうちょの学資なんですが、最近はあまり人気があるというウワサは聞かなくなりました。ゆうちょの大元、民営化された日本郵便になってから、早数年。あまりいいニュースがないまま、今度は鳩山新政権で、また状況が変わっちゃうんでしょうか・・・ゆうちょの学資にとって不利にならなければいいのですが(-_-;)
学資保険の商品は、民営会社がたくさん販売していますよね。アフラックや、ソニー生命は特に学資で名が通っていますが、ほかにも日本生命や三井住友、東京海上火災・・・あげればたくさんあります。返戻率の高さなどでも評価が高い商品もたくさん・・・。でも、こういった民間会社よりも、ゆうちょの方がメリットがあることって実際にはあるんでしょうか?
ゆうちょも民営化されたことで、政府の保証はなくなり、民間と同様に、生命保険契約者保障機構によって、補償されているから、結局ゆうちょと民間ってあまり差が無いのかもしれませんが。
それでも慣れ親しんてきた、ゆうちょ。可愛いこどものための学資ですし、何とか新しい政権でも頑張ってもらいたいですね。
ゆうちょの学資保険料について
こんにちは。先日の衆院選総選挙はすごい結果になりましたね!民主党があんなに議席数を取るなんて、ちょっと以外でした。自民党が弱かったというべきでしょうか。もうコレで民主党さんが与党になったわけですし、お手並み拝見!ゆうちょは大丈夫なんでしょうか?いっぱいマニフェストに掲げてましたけど、これからどうしていくのか、見ものですね!
話を戻しましょう。貯蓄率ではソニーがいいとか良く言われていますが、やはり根強い人気を誇るのはゆうちょの学資ですね。今回は毎月の保険料のお話を。皆さん、いったいどのくらい支払っているのかって、気になりませんか?
ゆうちょの学資保険と育英学資ですが、学資保険が、50万円~700万円、育英学資が、100万円~700万円 で、月々の支払いは3万円オーバーだそう。
結構高いんですね?!早く鳩山さんにこども手当てを請求しなければ。笑
こどものための学資ですし、とても重要なものだと言うのは理解していますが、コレで毎日の生活が苦しくなってしまうのもなんだか本末転倒って感じです。
でも、ゆうちょ以外の学資保険の場合だと、月々の支払額は、月1万円という人が結構多いようです。つまり多くの人は、とりあえず大学の入学金だけを学資保険でカバーしようと考えていて、そんなに多くのお金を準備しようとは思っていないようです。
もし、ゆうちょで月々1万円支払う場合、18年間ゆうちょで積み立てると、払い込む金額の合計は、192万円。ゆうちょの現在の返金率なら満期の受取額は180万ちょっとでしょう。こういう方法を選ぶ考え方もあるかも知れませんね。
ゆうちょVSソニーの学資保険
最近は、学資保険で人気があるのはソニー生命!
かなり定着しつつあるようです。
以前でしたら、学資保険=ゆうちょ!の構図が確立されていたんですが、
時代とともに、お客のニーズもいろいろ変化してきているのでしょうね。
今日はゆうちょVSソニーの学資保険!ということで
それぞれの違いについて書いていきたいと思います。
ゆうちょの学資保険とソニー生命の学資保険の違い。
一言で言えば、保障を重視するか、or 教育資金no積み立てを重視するか、
ということになりますね。
ゆうちょの学資保険は、郵便局時代からずっと続いてきているもので、
毎月積み立てたお金が、子どもの大学入学前などに戻ってきます。
もし万が一親が死亡したり、事故などで働けなくなったというときでも
教育資金分は保険で免除されます。
さらに入院保障やこども保険などがついているので、総合保険タイプといえます。
ですから、その保険分、支払った保険金額よりも若干減って戻ってきます。
ソニー生命の学資保険は、貯蓄性重視の教育資金積み立て型です。
親が死亡したり、働けなくなった場合に、積み立て部分を保障するという
最低の保障はありますが、入院保障や医療保険などは無し。
その為、ソニー生命の学資保険は元本割れすることはありません。
こういった場合、がん保険や医療保険などは、
共済などの他の保険でカバーしているようです。
無駄なお金はかけたくないという人に評判が良いようです。
近頃の不況下において、お父さんの給与水準はなかなかあがりませんし、
ゆうちょよりもソニー生命の学資がいいと思う人も多いのでしょうね。
学資保険のメリットとデメリット
ゆうちょの学資保険をいろいろ調べる日々が続いてます。
やっぱり保険だから、ゆうちょの学資保険がパーフェクトというわけではないんですね。
今日は、ゆうちょの学資保険のメリットとデメリットについてのお話しを・・・。
ゆうちょの学資保険のメリットですが、
まず、15歳、18歳、22歳など、教育費が必要な時期に合わせて満期を設定して選べます。
特約(オプション)を付ければ、さらに手術や傷害、入院に対しても保険料がもらえます。
そして、このゆうちょの学資保険では、その特約がお安く付けることができるのが魅力です♪
さらに、契約者、(親御さんとかですね)が、万が一亡くなってしまったという場合、
もし支払いの期間の途中で、そのあとの支払いがストップしても、満額もらえます!
でも、残念ながら、ゆうちょの学資保険にはデメリットもあると言われているんですよね~(>_<)
ゆうちょの学資保険は、教育資金の積立という目的の他に、
生命保険や医療保険など普通の保険の意味合いも強くなっており、元本割れしているんですって・・・。
また、最近の株式の下落はヒドイですよね。このせいで、ゆうちょの学資保険の運用率も下がっているそう。
そして、ゆうちょの学資保険の最大のデメリット・・・。
郵便局が民営化されたことで、政府の保証がなくなったこと( ̄□ ̄;)
ゆうちょの学資保険は資産規模がとても大きいので、急になくなるという心配はないらしいのですが・・・。
でも、『ゆうちょだから安心!』とは言えないみたい。
どうしよう・・・また迷ってきました。泣
アケオメコトヨロ!
20代超前半の新米の主婦です(^O^)/
去年生れた娘ももうすぐ1歳になります。短大生だった私が学生の身分でできちゃった結婚をしてしまって、短大は辞めちゃったけれど、今ではこんなにかわいい娘と素敵な旦那さんと夫婦生活を始めてもう1年経つってことですね。
新米主婦の私ですが、ゆうちょの学資保険とは、そもそも子供の学資資金を準備するための貯金の部分と保障の部分を両方持った便利な保険の事なんです。
よく子供が生まれたりすると、どこからか赤ちゃんが誕生したと噂を聞きつけて保険屋さんがパンフレットをもって来た、その流れでろくに勉強もしないで加入したなんて人の話がよくネットサイト上で書かれていたりしてます。
ゆうちょの学資保険というのは学資を準備するための貯蓄の機能と、子供が万が一のケガや病気で入院したときに備える医療保障にあたる機能と、子供に万一の際の死亡保障機能があります(そんな事は考えたくは無いですけどね)。
また、契約者(たとえばお父さん)である親に万一の時があった場合には、保険料の支払いが払わなくてよくなったりとかするみたいです。
そして嬉しい事に子供さんが小学校入学時や中学校入学時、高校入学時や大学入学時などの節目の年になると一時金として数十万円~数百万円もらえるような仕組みの保険の事を学資保険と呼ぶようです。
私は貯金が出来ないようなタイプだから、可愛い娘のためにも絶対にこんなゆうちょの学資保険に加入しておかないといけないな・・・って思ってます。
私も父や母と同じでゆうちょの学資保険に加入してみよっと。
・・・といっても私の両親の加入してたゆうちょの学資保険は私の結婚資金に化けたので可哀相なことしちゃいました。
つっても今は幸せだから許してくれてるとおもってまーす。
ゆうちょ学資保険のこと
主人の親戚さんのゆうちょの担当さんにお願いしてゆうちょ学資保険に入ろうと思って、学資保険のことを色々勉強しています。
まだまだウチの子供は小さいから、ゆっくり腰を据えて考えよう!と思っていたのですが、主人の親戚さんのゆうちょの担当さんに、
「そんなこと言ってたら、子供はすぐに成長しちゃうよ!」
と言われちゃいました。ほんとうにそう・・・。
この間まで赤ちゃんだったのに、いつの間にか大きくなってるし。毎日々々成長しています。
この子が社会人になるまでに、お金のことで学校に行けない、なんてことが無いようにしっかり考えなきゃ。
学資保険のこと、しっかり調べています。主人の親戚さんのゆうちょの担当さんの関係で、ゆうちょの学資保険が最優先の候補なのですが・・・。
子供の教育費を賄うという意味では、教育ローンとの比較が必要だし、親である自分たちに万一のことがあったときのことを考えての保証という意味では自分たちにかけている生命保険があります。学資保険と教育ローン、生命保険の比較をしてみないと一概にどれがベストなのかということが言えないと思うんです。
ゆうちょの学資保険については、主人の親戚さんのゆうちょ担当さんが勧めてくれているのでいい商品だとは思っています。
でも、主人の生命保険との兼ね合い(月々の掛け金の調整)も必要だし、満期で受け取れる金額と、月々の負担なんかと検討するとこがいっぱいあって悩んでいます。子供の成長は待ってくれないしなぁ・・・。
学資保険と教育ローン、生命保険の比較はもう少し勉強して書いていきたいと思います。
世の中不景気だし、主人の収入もこのあと順調に増えていくとも思えないし、出費は抑えていかないと不安だしねぇ。しっかり検討して将来に備えないといけないと思うんだ。子供が順調に成長していってくれるのが一番です。そのためにも将来設計をきちんと考えて学資保険を検討していきたいです。
主人の親戚さんのゆうちょの担当さんは、身内ということもあっていろんな相談ができます。
(他者の学資保険商品についても色々聞いてまーす!)
早く決めないといけないんだけど、ゆうちょ以外の学資保険商品もしっかり調べて検討したいと思います。
ゆうちょ契約年齢
ゆうちょのCMをみました。
V6のいのっちがコマーシャルしてるんだね~
「もし私が入院したら、保障されるのは、何日目からでしょう?」
「その日からです!」
あの人は、癒し系のタイプでゆうちょのイメージアップにぴったりのタレントさんだな~って思いました。
今日はゆうちょの学資保険の契約年齢について書きます。
被保険者(子供の年齢)0~9歳 0~10歳 0~12歳
保険契約者(父の年齢)18~55歳(男性)、16~55歳(女性)
ウチの場合はまだ娘が0歳だから、まだ急いで契約する必要はなさそうです。
契約者の年齢もまだまだ若いから十分なのです!
この簡保の学資保険は他の会社と違って、祝い金のあたる年齢が進学の節目にあたるように、契約年齢は実年齢なんですって、普通の保険だったら契約年齢というのは、誕生日の前後半年で年齢がちがってくるけど、こういうシステムは非常にありがたいよね~(^u^)
ゆうちょに決定
近況報告です、その後娘は着々と大きく成長してます。
生まれた時は、赤ちゃんだったのに、気がつけば子供になっていくのが、なんだか寂しいですね。
えっとゆうちょ学資保険のその後です。
ハッキリ言って、こんなにも世の中に数多くの会社が存在するなんて思ってもみてなかったです。
国内の生保の会社からも、日中に営業の方がやってきて、勧誘されそうにもなったけども私は拒否してみました。
どこの会社もいい商品はたくさんあるんだろうけれども、うちの同じ町内には郵便局があるので、そこで加入しようかと思ってます。
私がゆうちょ商品にする理由はいつでも変更とか、手続きができそうだから、近所にゆうちょの窓口があると楽チンなんだよね~。
友人の子供達の保険は何処に加入しているのか、ちょっと気になったから何人かに聞いてみた・・・
すると私と同じでゆうちょに加入している人もいたし(あ、私はまだゆうちょに加入してないですけど)、ソニー生命の学資保険に加入した友達もいた。
そっか、やっぱりゆうちょの学資保険っていいんだ!って少し確信しました。やっぱゆうちょに決定だね。
本当に早々にゆうちょのパンフ持ってきて、検討しなといけないな~φ(..)