Archive for the 'ゆうちょ世界一' Category


あけましておめでとうございます!ゆうちょです!今年も学資保険について色々述べていきたいと思っています。どうぞ宜しくお願いしますね!(*´ω`*)

さて、学資保険は絶対にゆうちょ!と思っていた私ですが、去年もいろいろ学資プランについて勉強していて、ゆうちょ以外の、他の保険会社からも、たくさんの学資プラン商品の販売がされているということがわかりました。しかも、内容もかなりいいものが増えているようです!ゆうちょに勝るものなし・・・と言いたいところですが、ゆうちょの学資プラン以外にも、人気上位になっているものを良く聞くようになりました。
やっぱり比較するなら、他社の学資の商品についても勉強しないといけないなぁと、あらためて感じているところです。

この不景気の影響を受けてか、学資プランで必ず言われるのは『元本割れしない』ということ。その点では、ゆうちょの商品は確かにおくれを取っている部分があります。もしも、学資金を運用して、上手に増やしたいと考える方であれば、ゆうちょの学資はオススメできません。
でも、ゆうちょの学資にもメリットはあります。保障面の充実を希望する人には、ゆうちょの良さは解ってもらえていると思いますが、少ない掛け金で大きな安心が得られるという点では、ゆうちょの商品は、他の学資保険には劣っていません!
ゆうちょに限ったことではないですが、学資保険はやはり心から納得して加入すべきもの!一緒に勉強しましょう!(^^)


10月ですね。最近少しは景気が上向いてきているんでしょうか。以前よりもあまり不況だ、不況だと聞かなくなった気がします。それでも、実際にはお財布のひもはどこのご家庭もきっちり締めている感じがしますね。民主党政権となったからといって、こども手当てがもらえると、両手放しで喜ぶわけにはまだいきませんよね。

近年、こども一人にかかる教育費は、小学校から大学までだいたい1,300~2,800万円だなんて聞きます。こんな数字を見ると、ちょっとビックリしてしまいますが、やはり可愛い子供のためですから、親としては頑張ってサポートしてあげたいですね。たくさん所得のある資産家や、宝くじで大当たり!なんていうことでもない限り、こんな大金は、普通の人にはすぐ用意できるわけがありません。そんなときに力強い見方になってくれるのがゆうちょの学資保険。
ゆうちょも、そんな親のニーズに応えようと、学資保険は教育資金として掛け捨てではなく、「貯蓄」にポイントを置いた保険をベースにして発売しています。
ゆうちょの学資保険は、皆さんご存知の通り、15歳・18歳・22歳などの学費支給時期を迎れば、満期金あるいは、お祝い金として学資金が受け取れますよ。

ゆうちょの学資はもちろん、死亡保険や医療保険の特約も安く付けられるのもメリットです。お子さんの事故やけが、入院といった状況にも保障が欲しい!そんなご家庭であれば、ゆうちょの学資はとても便利でオトクなプランが作れるのではないでしょうか。


今日は、友人から聞いたお話を紹介したいと思います。
最近は何かと保険の見直しブームなのでしょうか、ゆうちょの学資に限らず、他社の学資保険や生保などを見直そうと、雑誌などでも特集が組まれていていたりしますよね。友人もそれで学資保険を見なおすことにしたんだとか。

ただ、友人はゆうちょではなく生保会社の学資に加入しており、どうやら担当のセールスレディの人に新商品の学資に乗り換えることを勧められたそうです。「こちらに転換したほうがお得ですよ!」といわれたので、とても素直な友人は乗り換える手続きをしてしまったんだとか。

でも、ゆうちょではないので、私も詳しいことは解りませんが、学資の転換は損をするような気がするのですが、みなさんはどのように思いますか?
「下取り転換」は、生保会社ではよくあることらしく、解約返戻金を新しい保険の保険料にまわして新しい商品に加入させるというやり方。月々の保険料もほとんど一緒で、しかも保障内容が良くなるので、なんだかお得なような気がするのですが、下取り転換してしまうと、解約返戻金は新契約の保険料支払いに組み込まれます。一見、保険料が抑えられた様に見えますが、その解約返戻金は、もともと学資のために支払ってきた自分のお金なんです。下取り転換という名前ですけど、予定運用率の高いものだったのが低いものに変えられていることがあるそうなので、これだと思いっきり損をしていることになっちゃいます。
ゆうちょには、そんなことは無いですけど、学資保険は安易に変更したりしないほうがいいですね。


日本国内にゆうちょ以外にも学資保険の会社たくさんあるんだ~

アイエヌジー ・あいおい ・アクサ・アクサフィナンシャル・朝日・アメリカンファミリー ・アリアンツ ・アリコジャパン ・AIGエジソン・AIGスター ・SBIアクサ・オリックス ・カーディフ ・かんぽ ・クレディ・アグリコル ・ジブラルタ ・住友 ・ソニー ・損保ジャパンDIY ・損保ジャパンひまわり ・第一 ・第一フロンティア ・大同 ・太陽 ・チューリッヒ・ライフ ・T&Dフィナンシャル・東京海上日動あんしん・東京海上日動フィナンシャル・日本興亜 ・日本・ハートフォード・ピーシーエー・富国・フコクしんらい・富士・プルデンシャル・マスミューチュアル・マニュライフ ・三井・三井住友海上きらめき・三井住友海上メットライフ ・明治安田・大和 。以上44社。

その他に共済というのも含めたら・・・莫大な数です!
この会社の中で日本一の保険会社!それは簡保なのです!契約高・契約数いずれも日本一!
というよりも、世界一の会社なのです!ゆうちょびっくりですね~
これはもう、世界一の会社ゆうちょに加入するしか無いでしょ!
まあ、もちろん私はゆうちょの商品に加入しますよ~(*^_^*)

マメ知識ですが、少し前までは、日本生命が世界で一番の会社って言われていたんだって。