少し昔話をします。
昔昔私がまだ大学生のころ、ゆうちょの学資保険ではなくゆうちょの保険担当のおじちゃんと知り合いだったときがあって、加入したお礼に20000万円貰ったことがあった。
20000円を手渡され「好きなもの買いなさい」って!
どうやら、私にプレゼントのようです・・・
加入した商品も毎月10000円程度の商品にしか加入していないのに
しかもお食事つきだった。
周るお寿司ではなく、畳のにぎってくれるお寿司屋さん!
畳のお寿司屋さんって学生の身分じゃ、なかなか行く機会もないから少し感動してました。
そのおじちゃんは、「時々こうやってお食事しないか・・・」って話してたけど
最初は私も「うん、いいよ」って言ってたんだけど
何度か電話がかかってくるうちに、やっぱりよく考えたら面倒だから「やっぱりや~めた~」って会うのを辞めちゃったんだけど・・・しかも、あのとき帰りにはケーキの手土産まで貰った!
今思うと、それって一種の援助交際だったのかな~間違いなく援助交際だよね。

時々今も街中で、そのおじちゃんを見かけるんだけど
今も無視しております、おじちゃんもう私の事忘れているだろうな~
20000円に感謝です!なんやらバブリーだな~(今はもう死語ですね)
本当は保険に加入する時は、お金とか貰っちゃいけないんだよ~ね。
こんな事よくないよね~ ふっと昔の事を思い出しました。

おっと、学資保険の事なんですけど
まだ研究の途中なんで、次回まで学資保険の事は温めておきますね。
ゆうちょ学資保険、次回こうご期待!

来ましたよ!きました!
親戚のゆうちょさんが来ました!ゆうちょの学資保険を持参してきてくれました!

主人の親戚さんなんですけども、ゆうちょの学資保険のパンフと養老のパンフを持ってきました。
結果どっちにしよ~って今迷ってます。
親戚さんのお話しによると、養老の商品の方がおすすめみたいだった・・・。
もっと色々ゆうちょの中身について勉強していかないと決めれないよな・・・
親戚さんの勧めるゆうちょ商品だから、悪いゆうちょ商品では無いと思うんだけど、契約の年齢もまだまだある事だし、私としてはまだ決めかねています。
とりあえずは、学資保険は置いておいて、とにかく私自身が未加入だったので、まずは私が保障がなかったので養老に加入してみました。
母である貴方が未加入でどうするんですか・・・ってさ、学資保険に加入するつもりが、実際は私が養老に加入してるんだもん、でも親戚さんのお話によると、子供の頃は医療費がかからないから、子供の特約もまだいらないでしょ~ってお話ししてたの・・・
って言う事で、今回ゆうちょで加入した商品の私の養老が満期になる頃には、子供は10歳とか15歳になる計算です。
これなら私の保障を兼ねて、貯金ができるし・・・ま、とりあえずは、そうしておいて、ゆうちょの学資保険はもう少し考えてみようと思います。

昨日の夜に主人と相談してみました。
学資保険の人気のゆうちょに加入しようと思うんだ~って相談してたんだけど。
そしたら・・・主人の親戚に郵便局に勤めている方がいらっしゃいました。
で、結論からいいますと、主人の親戚さんのゆうちょの担当さんに加入しようかと思って・・・。
さっそく、今日の夜にでも電話してもらいゆうちょの学資保険に加入する事にしました。

ついでに昨日の夜にネットで、ゆうちょの商品を下調べしてみてたんだけども、0歳から加入できるゆうちょの商品には、養老ってゆうちょ商品も発見してしまったの~
主人の親戚さんに養老についても確かめてみないといけないな~
被保険者(子供)の生存中に保障期間が満了したことにより満期保険金が戻ってきます。
また被保険者(子供)が保障期間中に万が一死亡したことにより死亡保険金をお支払い。
こちらの商品は満期保険金(生きててもらえるの)と死亡保険金(しんだ時)の金額が同じなんだって!
100万から700万までの間で満期金が選べて、保障の期間も10年から選べるんだって。
これならゆうちょの普通の学資保険ではなくても、ある程度の保障も貯金も兼ねれるからいいかもしれないな~

昨日の夜に報道番組で学資資金の特集番組がやってた。
今は一般的に幼稚園から大学までの子供にかかる学資資金の教育費というのは国立ですべて進んだとして計算しても2000万円~3000万円かかるとと言われているんですって。
これが私立ともなると桁違いの教育費になるんです。この他に塾の費用や習い事に交通費もあるのです。
そんな事を考えると、学資保険に加入でもしておかないと、学資資金が用意出来なくて困るよね。
できるだけ早いうちから、それだけの学資の将来の出費に耐えられるように早い時期から学資金を計画していくのがいいんですって、そのために学資保険を利用するのが一番みたいです。
そんなときに学資保険が将来の子供の進学時にかさむ莫大な費用の手助けとなること間違いなしだね。
私たち夫婦は、貯金も上手に出来ない夫婦だから、こんな学資金貯金のような商品は必ず加入しておかなければいけないね!
昨日遊びに来た親にも、ゆうちょの学資保険に加入しておきなさいって、忠告されちゃったよ~(@_@;)

かんぽの学資保険は保険期間中に親に万が一のことがあって死亡した場合には、それ以降の保険料の払込は免除されるんですって。つまり、親の万一に備えると同時に、子どもの学資教育資金を保障一本ででまかなえっちゃう訳です、まさに子供の教育資金を準備するための商品です。
それだけでなくても、仮に自分や子供に万が一何かあったり、入院などにも対応しなければならない、そんなときにはゆうちょ学資保険等に入るメリットは大きいですよね。

ゆうちょのCMをみました。
V6のいのっちがコマーシャルしてるんだね~
「もし私が入院したら、保障されるのは、何日目からでしょう?」
「その日からです!」
あの人は、癒し系のタイプでゆうちょのイメージアップにぴったりのタレントさんだな~って思いました。

今日はゆうちょの学資保険の契約年齢について書きます。

被保険者(子供の年齢)0~9歳 0~10歳 0~12歳
保険契約者(父の年齢)18~55歳(男性)、16~55歳(女性)

ウチの場合はまだ娘が0歳だから、まだ急いで契約する必要はなさそうです。
契約者の年齢もまだまだ若いから十分なのです!

この簡保の学資保険は他の会社と違って、祝い金のあたる年齢が進学の節目にあたるように、契約年齢は実年齢なんですって、普通の保険だったら契約年齢というのは、誕生日の前後半年で年齢がちがってくるけど、こういうシステムは非常にありがたいよね~(^u^)

ゆうちょの学資保険のパンフをやっと貰ってきました~。

ゆうちょの商品名は「新学資保険」
●15歳満期学資保険
●18歳歳満期学資保険の2商品がありました。
どちらの商品とも被保険者(子供)の生存中に期間が満了で満期保険金、
被保険者(子供)が期間中に万が一死亡されたことにより死亡保険金をお支払い。
(満期保険金と死亡保険金の額は同額です。)といった内容でした。

学資保険の生存給付付きもありました。
●生存保険金付き18歳満期学資保険
●生存保険金付き22歳満期学資保険
やはりこちらも被保険者(子供)の生存中に保険期間が満了したことにより満期保険金、
被保険者(子供)が保険期間中に万が一死亡の場合に死亡保険金をお支払い。
被保険者(子供)の生存中に一定期間が満了したことにより生存保険金をお支払い。

ゆうちょの場合の契約できる補償額についてですが、最低50万円からの契約で~最高で700万円まで加入する事ができます。

近況報告です、その後娘は着々と大きく成長してます。
生まれた時は、赤ちゃんだったのに、気がつけば子供になっていくのが、なんだか寂しいですね。

えっとゆうちょ学資保険のその後です。
ハッキリ言って、こんなにも世の中に数多くの会社が存在するなんて思ってもみてなかったです。
国内の生保の会社からも、日中に営業の方がやってきて、勧誘されそうにもなったけども私は拒否してみました。
どこの会社もいい商品はたくさんあるんだろうけれども、うちの同じ町内には郵便局があるので、そこで加入しようかと思ってます。
私がゆうちょ商品にする理由はいつでも変更とか、手続きができそうだから、近所にゆうちょの窓口があると楽チンなんだよね~。

友人の子供達の保険は何処に加入しているのか、ちょっと気になったから何人かに聞いてみた・・・
すると私と同じでゆうちょに加入している人もいたし(あ、私はまだゆうちょに加入してないですけど)、ソニー生命の学資保険に加入した友達もいた。
そっか、やっぱりゆうちょの学資保険っていいんだ!って少し確信しました。やっぱゆうちょに決定だね。
本当に早々にゆうちょのパンフ持ってきて、検討しなといけないな~φ(..)

日本国内にゆうちょ以外にも学資保険の会社たくさんあるんだ~

アイエヌジー ・あいおい ・アクサ・アクサフィナンシャル・朝日・アメリカンファミリー ・アリアンツ ・アリコジャパン ・AIGエジソン・AIGスター ・SBIアクサ・オリックス ・カーディフ ・かんぽ ・クレディ・アグリコル ・ジブラルタ ・住友 ・ソニー ・損保ジャパンDIY ・損保ジャパンひまわり ・第一 ・第一フロンティア ・大同 ・太陽 ・チューリッヒ・ライフ ・T&Dフィナンシャル・東京海上日動あんしん・東京海上日動フィナンシャル・日本興亜 ・日本・ハートフォード・ピーシーエー・富国・フコクしんらい・富士・プルデンシャル・マスミューチュアル・マニュライフ ・三井・三井住友海上きらめき・三井住友海上メットライフ ・明治安田・大和 。以上44社。

その他に共済というのも含めたら・・・莫大な数です!
この会社の中で日本一の保険会社!それは簡保なのです!契約高・契約数いずれも日本一!
というよりも、世界一の会社なのです!ゆうちょびっくりですね~
これはもう、世界一の会社ゆうちょに加入するしか無いでしょ!
まあ、もちろん私はゆうちょの商品に加入しますよ~(*^_^*)

マメ知識ですが、少し前までは、日本生命が世界で一番の会社って言われていたんだって。

よーし、今日は郵便局に娘と行って学資保険に加入するぞ!
ゆうちょって郵便局なんだよね~。何年か前に名前が変わったんだよ~総理大臣の小泉さんの時にだったっけ?これははっきりと覚えてるよ!

ゆうちょの学資保険とついでに調べちゃったよ~
2007年10月1日、日本郵政公社は民営化し、日本郵政グループとして新にスタートいたしました。
民営化にともない、郵便事業部門 簡易保険部門 郵便貯金部門(ゆうちょ)との3つに分かれ、新たにスタートを切りました。

社名は日本郵政株式会社が親会社であり、その子会社として、郵便局会社、郵便事業会社、ゆうちょ銀行、かんぽ生命保険に分かれたようです。

丁度学資保険の部門は、ゆうちょだとずっと思ってたけど、今はかんぽ生命保険が取扱いになるのですね。
でも、結局は同じ会社の中にあるから、窓口が違うだけだから、ゆうちょでも間違いでは無いのですね・・・。
一般にはは、みんな郵便局、かんぽ、ゆうちょ、で通っちゃうからどれもOKなんですね。
ただし保険の証書には、今の新しいのだと、ゆうちょでは無くて、きちんとかんぽ生命って書いてあるんだね!

新米主婦の私ですが、とりあえずはまず最初に学資保険について勉強しながらこのゆうちょブログを進めていきたいと思います。
学資保険とは、そもそも子供の学資資金を準備するための貯金の部分と保障の部分を両方持った便利な保険の事なんです。
よく子供が生まれたりすると、どこからか赤ちゃんが誕生したと噂を聞きつけて保険屋さんがパンフレットをもって来た、その流れでろくに勉強もしないで加入したなんて人の話がよくネットサイト上で書かれていたりしてます。

学資保険というのは学資を準備するための貯蓄の機能と、子供が万が一のケガや病気で入院したときに備える医療保障にあたる機能と、子供に万一の際の死亡保障機能があります(そんな事は考えたくは無いですけどね)。
また、契約者(たとえばお父さん)である親に万一の時があった場合には、保険料の支払いが払わなくてよくなったりとかするみたいです。
そして嬉しい事に子供さんが小学校入学時や中学校入学時、高校入学時や大学入学時などの節目の年になると一時金として数十万円~数百万円もらえるような仕組みの保険の事を学資保険と呼ぶようです。
普通の大人が入る保険にはお金なんて普通もらえないもんね~。

私は貯金が出来ないようなタイプだから、可愛い娘のためにも絶対にこんなゆうちょの学資保険に加入しておかないといけないな・・・って思ってます。私も父や母と同じでゆうちょの学資保険に加入してみよっと。